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玉野市と加計学園が連携協定(2010.8.23)
(加計学園) 8月23日(月)、玉野市と学校法人加計学園との包括連携協定が締結されました。相互の人的・知的資源の交流・活用を図り、地域社会の発展と学術の振興に寄与することを目的としています。
岡山理科大学で行われた調印式では、黒田晋市長が「専門的な知識でさまざまな分野での連携を強化していきたい」と述べ、加計孝太郎理事長は「「医療や海の環境について研究などを考えていきたい」と話しました。
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2回目も大反響!「KAKEフェスティバル」(2010.5.30)
(加計学園・順正学園) 学校法人加計学園・順正学園主催の第2回KAKEフェスティバルはかけ美術館をメイン会場に5月22日〜6月6日の16日間開催されました。
今回は前年度より加計グループの組織力を結集し魅力あるフェスティバルにするため、会期中の5月30日(日)加計国際学術交流センターで「高校生・中学生のための逆引き進路探求会」も開催しました。
晴天に恵まれ、関連校の中学・高校の生徒および一般の府警らの多数が参加、いろいろと盛り上がりました。
当日の来場者は加計美術館が約450名、交流センターが約250名、合計約700名でした。
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加計美術館で初の開催 加計グループフェスティバル(2009.10.08)
(加計学園・加計美術館) 9月5日(土)から23日(水)まで、倉敷市美観地区の加計美術館で、加計グループフェスティバルが開催されました。
加計グループの特色を一堂に集めて展示、特色ある学園づくりをめざしている実績をアピールしようと企画されたものです。加計学園・高梁学園・広島加計学園・吉備高原学園・英数学館・ゆうき学園・順正福祉会の7法人と加計グループ海外教育提携校のパネルや学校案内、さらに話題の「好適環境水」の水槽などが展示され注目を浴び、会期中3500人の入場者を迎えました。
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進路探求説明会 in Okinawa 2009 開催のお知らせ(2009.6.29)
(加計学園・高梁学園) 7月22日(水)・23日(木)、沖縄で加計学園及び高梁学園の5大学合同で進路探究説明会を下記の内容で開催します。両日とも、各大学のブースにおいて、個別に進学相談を受け付けています(14:00〜18:30の間)。学科の教学内容や入試の紹介、奨学金や学費の減免制度についての説明も行いますので、お気軽に各ブースにお越しください。
日 時
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平成21年7月22日(水)・23日(木)
14:00〜18:30(両日とも) |
会 場
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おきでんふれあいホール(那覇市旭町114-4) |
参加校
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岡山理科大学
倉敷芸術科学大学
千葉科学大学
吉備国際大学
九州保健福祉大学 |
内 容
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個別進学相談会・体験実習(「アニメを作ろう!!」)など
●特別講演 宗茂氏「競技生活を通して人を育てる」
●特別講座 洲脇史朗氏「教職を目指す君へ」(教職特別講演)
※詳しくは、倉敷芸術科学大学ホームページでチェックしてください。 |
【問い合わせ先】
倉敷芸術科学大学
0120−001−163(入試広報部)
皆さまのご参加をお待ちしております。
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ウェルサンピア倉敷―加計学園が落札(2009.3.19)
(加計学園 ) 存続が強く要望されていた宿泊・スポーツ複合施設「ウェルサンピア倉敷」(倉敷市連島町西之浦)を2月24日、加計学園が3億3千万円で落札、関係者は安堵と喜びの声を上げています。
サンピアは、旧岡山厚生年金健康福祉センターが1992年に開設、プールやテニスコートなど備え、冬季はフィギアスケート場にも転用できる郊外型宿泊施設として運営してきました。
ところが、社会保険庁の年金財源確保策の一環で売却が決まりましたが不調、行き詰っていました。
一方、リンクの再開を望む県スケート連盟や市民らは「倉敷のスケートリンクの存続を願う会」を結成、関係方面への働きかけを続けていただけに喜びは大きく「オリンピックにも出た高橋大輔選手が高校時代まで使用したリンク。嬉しい」と加計学園への感謝の声が上がっています。
加計理事長は「大学の施設として使用するほか、様々な活用法が考えられる。広く地域の皆様にも利用していただけるような施設造りを目指したい」とコメントしています。
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「加計学園情報サテライト」誕生!(2009.1.9)
(加計学園 ) 2008年10月より、岡山シンフォニービル1階の丸善岡山書店そばのロビーに「加計学園情報サテライト」が完成しました。
加計学園の様々な活動ぶりや、各学校のパンフレットなどを展示しているほか、ギャラリー内に設置してある2つのスクリーンにて、動画による学園紹介やニュースなどの情報・イベントも放映中。また、パソコンも設置してあり、各学園のホームページなどの情報を閲覧できるようになっています。
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第11回 加計杯空手道大会が開催(2008/12/23)
(加計学園) 12月23日、倉敷芸術科学大学体育館にて第11回加計杯空手道大会が行われました。大学・高校・中学生らが4リーグ・2団体戦に分かれ、白熱した試合となりました。
この大会は当初、加計学園の関連校の空手道部の相互の親睦を深め、お互いに切磋琢磨する機会を設けようとのことで、特に空手道に造形が深く、ご自身も道衣を着用され汗を流される加計学園理事長、加計孝太郎先生を会長にお迎えし、第1回目を開催したものです。
英数学館中学・高校、理大附属中学・高校、岡山理科大学、倉敷芸術科学大学など18団体82名が参加。Aリーグでは英数学館高等学校の大町君、Bリーグでは同・阿部君が見事優勝を飾りました。
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7月23日、松山でオープンキャンパス開催!(2008.7.14)
(加計学園) 7月23日(水)に松山で加計学園3大学(岡山理科大学・倉敷芸術科学大学・千葉科学大学)オープンキャンパス開催します。会場はいよてつ島屋9Fローズホールにて、13時受付開始、各学科別相談会(研究現場の最前線)、興味ある分野、就職、入試等の説明を実施致します。
加計学園3大学の「学べる分野の広さを体感しよう」。
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訪日文化研修団が岡山県知事・岡山市長を表敬訪問(2008.7.1)
(加計学園・高梁学園)アメリカのライト大学・フィンドリー大学、ブラジルのパラナ連邦大学・パラナカトリカ大学の文化研修団が7月1日、岡山県知事・岡山市長を表敬訪問しました。
岡山県庁を訪れた研修団40名に、石井正弘岡山県知事は「岡山理科大学研修やホームステイ、県内施設見学などを体験を通じて日本の文化にふれて交流し、これからの日本・ブラジル・アメリカのかけ橋となって欲しい。」と話されました。研修団代表は「岡山はとても美しい町で驚いた。岡山に来たのは初めて。今回の研修で友人をたくさんつくって日本語と日本文化をたくさん学びたい。」と流暢な日本語で今回の研修の目標を語りました。
その後質疑応答が行われ、研修団より「岡山の果物が美味しいと聞きましたが、今は何が旬ですか?」といったものから「岡山でネイティブスピーカーの就職先はありますか?」など様々な質問が出されました。
また、岡山市役所では谷茂男岡山市長が「日本・アメリカ・ブラジルを、今以上に仲良くするのが大事。この機会を大切にし、お互いの文化を理解して友情を深めましょう。日本の様々な地域での体験が大きな財産となり、またよき友人をつくることにつながること望んでいます。」と話されました。
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美術工芸学科・児島塊太郎教授の個展開催情報(2008.7.1)
(倉敷芸術科学大学) 倉敷芸術科学大学美術工芸学科の時光新吾教授が「西望賞」を受賞しました。
「西望賞」は、故 北村西望 日本彫刻会名誉会長より寄贈された基金により創設され、日彫展における全出陳作品の中で、最も優れた作品に授与される賞です。(ただし理事・監事の作品及び、日本芸術院賞・西望賞。日展における大臣賞・会員賞の受賞者の作品を除く)。2002年より、瀧
悌三氏、富山秀男氏、武田 厚氏、が2年間ずつ担当し、本年度は明星大学教授で美術評論家の宝木 範義氏が審査を務めました。
第38回日彫展の詳しい内容はこちら
時光教授の作品はこちら
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アメリカ・ブラジル学生訪日文化研修団歓迎会(2006.8.30)
(加計学園・高梁学園) 6月30日(月)、アメリカのライト大学・フィンドリー大学、ブラジルのパラナ連邦大学・パラナカトリカ大学の学生文化研修団来日の歓迎会が開かれました。40名が来日し約3週間、日本の文化や伝統を体験します。
加計学園で開かれた歓迎会では加計美也子高梁学園理事長が「加計・高梁学園や、日本の文化財などの見学を通して、日本の伝統と文化を体験してください。お互いの友情のかけ橋となることを望んでいます」と挨拶されました。
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金政泰弘先生の「岡山県文化賞受賞」祝賀会(2008.4.14)
(加計学園) 岡山県の文化向上に著しい貢献を果たした個人・団体に送る岡山県文化賞学術部門を2月8日に受賞された金政泰弘先生の「岡山県文化賞受賞を祝う会」が、4月14日に岡山プラザホテルにて開かれました。
祝賀会には加計孝太郎理事長・加計美也子理事長や石井正弘岡山県知事ら、関係者約110人が出席。加計孝太郎理事長が「教職員をはじめ、これまでどれだけ助けて頂いたか計り知れない。ますますのご活躍される事を願っています」とあいさつ、金政先生は「受賞は周りのご支援のたまもの。これからも頑張りたい」と述べました。
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金泉大学・韓国防災協会と教育交流協定を締結(2008.3.17)
(加計学園) 3月17日、加計学園は大韓民国・金泉(キム・チョン)大学並びに、韓国防災協会と教育交流協定を締結しました。加計学園で開かれた調印式では、加計孝太郎理事長、康聖愛・金泉大学学長、朴慶夫・韓国防災協会会長が協定書にサインされました。
金泉大学は、韓国慶尚北道金泉市に位置し、臨床病理学科・放射線学科・歯技工学科をはじめ26もの学科を擁し、約6000名の学生が在籍している大学です。「仁義とキリスト教の愛を基にした全人教育の実現」を建学理念とされています。
韓国防災協会は、自国や他国における他の研究機関との間の情報交換や、学術的なシンポジウムの開催、適切なデータの公表、国民に対する意識啓発、防災に関連する仕事の委託など、韓国国内の防災危機管理の中心的役割を担っています。
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津曲学園鹿児島高等学校と教育協定(2007.11.27)
(加計学園・岡山理科大学・倉敷芸術科学大学・千葉科学大学) 11月27日、岡山理科大学・倉敷芸術科学大学・千葉科学大学の3大学は、学校法人津曲学園鹿児島高等学校と教育提携協定を結びました。教育・研究や課外活動、出張講義などの交流を行う予定です。加計学園が他の学校法人や高校と教育協定を締結したのは7例目、計9校となります。
岡山理科大で開かれた調印式では、加計孝太郎理事長や上村国博鹿児島高校長がサインをされ、「双方の学園が切磋琢磨し、さらなる発展ができることを願っています」と加計孝太郎理事長が語られました。
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加計勉名誉理事長の偉大な足跡を紹介――倉敷の加計美術館に記念コーナー(2007.9.21)
(加計学園・高梁学園) 加計学園、高梁学園の創立者・加計勉名誉理事長の偉大な足跡を紹介する記念コーナーが倉敷の加計美術館に開設され、9月21日にオープニングセレモニーが同美術館で行われました。1955年、広島市に広島英数学館を開校してから現在の加計グループ7法人33校になるまでの歩みをパネルなど使っての紹介や、肖像画の前には座右の銘「道」の自書と建学の理念なども展示されています。
観覧は22日からはじまった「版画の世界―その歴史と技法」展の入館料(一般500円、学生300円、高校生以下無料)が必要です。
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全国で話題の「好適環境水」―JR岡山駅に設置(2007.9.1)
(加計学園) 人気映画「釣りバカ日誌18」の 岡山ロケを記念し、岡山県・JRと加計学園が連携し、岡山駅正面階段左奥の1階つどいの広場に大型アクアリウムを設置されました。9月1日朝、石井正弘知事、丸山JR支社長や映画に出演した三國連太郎、壇れい、高嶋政伸さんらが出席し、記念セレモニーと水槽の除幕式が行われました。
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加計・高梁学園と大原美術館が交流協定締結!(2007.3.30)
(加計学園・高梁学園) 学校法人加計・高梁学園と大原美術館が研究・教育分野で協力する目的で交流協定を締結しました。美術館側は大学からの研修受け入れ、大学院生の研修支援などを行い、大学側は美術館所蔵作品の分析調査や修復などで協力する予定です。
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台湾の2校と教育交流協定(2007.2.7)
(加計学園) 2月7日、台湾の金甌女子高級中学、致理技術学院の2校と協定を結びました。それぞれ日本語教育に力を入れており、今後の学生交流が期待されます。
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韓国 国立江原大学と交流協定(2007.1.17)
(高梁学園・加計学園) 1月17日、学校法人加計学園・高梁学園は韓国の江原大学との交流協定に調印しました。江原大学は韓国北東部に位置し、26学部128学科、生徒数3万7000人を有する韓国最大級の大学です。今後は留学生交換やセミナー、シンポジウムなどを開催する予定です。
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「加計学園退職職員会」が発足(2006.10.6)
(加計学園) 設立総会が開かれ、事務局長に斉藤成光さん(元倉敷芸科大学事務局長)が選ばれました。
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加計孝太郎・美也子両理事長の「名誉学位」祝賀会(2006.9.27)
(加計学園) 韓国の名門・湖西(ホソ)大学との交流協定は05年10月に締結されましたが、このたび同大学から両理事長に「名誉学位」が贈られ、それを祝う会が9月27日、岡山プラザホテルで開かれました。
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「創立50周年記念事業委員会」スタート(2006.8.4)
(加計学園) 「創立50周年記念事業委員会」が、8月4日に発足致しました。加計孝太郎理事長・総長を委員長に、各同窓会会長、専務理事、法人本部事務局、ならびに各設置校の事務の長ら、総勢20名で組織されました。記念行事や記念誌の発刊、募金などの事業を展開します。 |

加計 勉名誉理事長の「歩んだ道」がTV放映(2005.12.25)
(加計学園) 岡山のOHKテレビがドキュメンタリーで製作、名誉理事長役に辰巳琢郎さん。DVDを貸し出しますのでご利用下さい。
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韓国の清錫学園と交流協定(2005.12.4)
(加計学園・高梁学園) 加計、高梁両学園では04年12月4日、韓国 清州市の学園と調印。同学園は24学部、1万1000人の大学のほかに小・中・高6校を運営しています。
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加計孝太郎(加計学園)、加計美也子(高梁学園)の両理事長に「名誉学位」(2005.11.6)
(加計学園・高梁学園) 台湾の稲江科技曁(とうこうかぎじ)管理学院から名誉学位を贈られました。
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韓国・湖西学園と協定(2005.10.17)
(加計学園・高梁学園) 韓国のソウル南にある牙山(あさん)市の湖西(ほそ)学園と加計・高梁両学園が岡山理科大学で交流協定を結びました。
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中小企業応援センターがスタート!(2010.4.1)
(岡山理科大学) 経済産業省が募集した平成22年度の中小企業経営支援体制連携強化事業に「岡山県中小企業応援センター 産業振興ネットワーク(代表 岡山県産業振興財団)」が採択され、4月1日、波田学長も出席して除幕式がおこなわれました。
このセンターは県内中小企業の経営力向上を支援を目的としたコンソーシアム(連合体)で、岡山理科大学は、(財)岡山県産業振興財団、(株)中国銀行、PFI岡山インキュベート(株)、(財)玉野産業振興公社とともに中小企業応援センターに参画、研究開発を中心に中小企業の支援をおこなう予定です。
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全国で話題の『好適環境水』の水槽 鹿児島高校に寄贈(2009.11.7)
(岡山理科大学) 11月7日、岡山理科大学が、鹿児島高校(鹿児島市)に、淡水魚と海水魚が一緒に生きられる『好適環境水』を使った水槽を寄贈しました。
縦90cm、横45cmの水槽には淡水魚の金魚やグッピー、海水魚のカクレクマノミなど計45匹が仲良く混泳。贈呈式に参加した鹿児島高校の生徒さんたちは、自然界では見られない不思議な光景に興味津々でした。
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七夕 ECO ナイト in 岡山理科大学(2009.7.7)
(岡山理科大学) 七夕の夜にキャンパスの明かりを消して環境問題を考える「第2回七夕
ECO ナイト in 岡山理科大学」。会場となったスカイテラスでは、笹の葉に飾られた学生たちのエコな願いが込められた短冊が風に揺れるなか、EOC講演会や環境系サークルが企画した寸劇などがおこなわれ、楽しみながらもかなり真面目にエコを考えることができました。
午後8時、ライトダウンと同時に学食の廃油を利用して学生たちが作ったエコキャンドル約300個に次々と明かりが灯されると、学生にもエコの明かりが灯った様子でした。
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夢を追いかける高校生のための進路探求説明会in松山2009(2009.6.24)
(岡山理科大学・倉敷芸術科学大学・千葉科学大学) 7月19日(日)、愛媛県松山市にて、「夢を追いかける高校生のための進路探求説明会in松山2009」が、下記の内容で開催されます。3大学と1専門学校が一堂に会した説明会です。この機会に是非ご参加下さい。
日時
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平成21年7月19日(日)13:00〜18:00 |
会場
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いよてつ高島屋9F ローズホール |
参加校
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岡山理科大学
倉敷芸術科学大学
千葉科学大学
麺とパスタ専門学校(2010年新設・認可申請中・松山市衣山) |
内容
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各入試相談コーナー・資料コーナーなど
※希望分野を事前に電話・メールでオーダーする形式です。
TEL:0800−888−1124(フリーコール)
平日 9:00〜17:00
メール:kouhou@ous.ac.jp
オーダー締切:7月3日(金)
※最新説明会メニューは、岡山理科大学ホームページでチェックしてください。 |
問い合わせ先 : 岡山理科大学 086−256−8412(入試広報部)
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平成21年度の入学宣誓式が挙行されました(2009.4.3)
(岡山理科大学) まさに春爛漫の陽気となった4月3日、岡山理科大学で平成21年度の入学宣誓式が挙行されました。たくさんの保護者の方たちが見守るなか、波田学長が、「卒業時に4年間でなにを得たのか、明確な答えが得られるような年月をすごしてください」と式辞。新入生ひとり一人が宣誓書に署名し、1410名の新「理大生」が誕生しました。
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第2回岡山理科大学図書館ベストリーダー賞の表彰式が行われました(2009.1.15)
(岡山理科大学) 1月15日、11号館8階ラウンジにおいて図書館ベストリーダー賞の表彰式が行われました。この賞は、「若者の活字離れが進むなか、図書館の利用意識をもっと高めてもらおう」と2007年度から設けられたもので、今回が2回目の表彰式となります。
賞には、4年生を対象としたベストリーダー大賞と1年生を対象としたベストリーダー新人賞があり、理工系、人文・社会科学、文学の分野ごとに、図書の貸出件数の多い上位3位までの学生(延19名)が受賞、中島館長から表彰状と副賞の図書カードが手渡されました。
なかでも最も多くの本を読んだのは、理工系分野の大賞1位を受賞した電子工学科の廣畑君で、受賞の秘訣を訊いたところ、「講義、研究で不明な点は文献で調べること」。貸出冊数は、1,109冊でした。
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Xmasイルミネーション点灯(2008.11.21)
(岡山理科大学) 岡山理科大学・半田山祭の初日、今年もイルミネーション点灯式がおこなわれ、スカイテラスがキラキラと瞬き始めました。日頃はぽつんと寂しげに佇む「モミの木」も立派なクリスマスツリーに大変身。早速ツリーをバックに写真に納まる学生たち…と、キャンパスはいよいよクリスマス(年末)モードに突入!といった雰囲気です。イルミネーションは12月25日まで点灯予定
です。
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屋久島の自然保護とその教育的活用に関する協力協定を締結!(2008.11.11)
(岡山理科大学) 世界自然遺産の島、屋久島で長年エコツアーを企画し、島の自然の魅力を紹介する活動を続けてきた「屋久島野外活動総合センター*」との間で、「屋久島の自然保護・保全と教育的活用に関する研究と実践」を協力して推進することに合意、11月11日に11号館8階のラウンジにおいて協定の調印式がおこなわれました。
調印後、「(協定により)教員・学生が屋久島を継続的に訪れることで、本学のフィールド系の研究・教育の新たな発展につなげたい」と波田学長が挨拶。次年度よりセンターの協力のもと、屋久島で野外実習をおこなう「エコツーリズム技法」(生物地球システム学科専門科目)を開講することも決定しています。
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チーム「桃太郎」に学長賞(2008.11.6)
(岡山理科大学) 8月に開催された第8回レスキューロボットコンテストで、初出場ながら第2位に入る好成績を収めたチーム「桃太郎」の活躍が認められ、11月6日学長表彰がおこなわれました。
波田学長から学長賞を授与されたメンバーたちは、「1年生の時からロボコン出場を夢見てきました。レスコンに参加できたことを光栄に思います」、「(ロボット製作を通して)ひとり一人が自分の役割に対して責任を持って携わることの大切さを身をもって学ぶことができました」とコメント。「チームワークがあってこその成果。この経験が将来必ず役に立ってきます」と学長からエールが送られました。
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岡山理科大学では同窓会創立40周年―数学者秋山仁氏招いて記念講演会(2008.10.22)
(岡山理科大学) 岡山理科大学の同窓会が発足して40周年―10月22日、数学者で"ときの人"の秋山仁・東海大教育開発研究所長が理大ホールで開催。「発送の転換で、不可能を可能に!」と題し、ユーモアをまじえて熱っぽく語りかけ会場を沸かせました。
秋山さんは、手作りの小道具を使い、ひし形12面体を直方体に変化させるなど、まるでマジシャンのようなやり方で数学の面白さをつぎつぎと紹介、最後は50代から始めたというアコーディオンも演奏し700人の聴衆を魅了しました。
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第44回岡山県学生剣道大会 優勝!(2008.7.28)
(岡山理科大学) 6月8日(日)に岡山大学第二体育館で行われた「第44回岡山県学生剣道大会」にて、岡山理科大学Aチームが見事優勝しました。今大会は8大学から12チームが参加。
西野雅二剣道部顧問によると「私の記憶する限り、県大会での優勝は初めて。今後の一層の活躍を期待したい」とのことです。
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七夕 Eco Nightを実施(2008.7.7)
(岡山理科大学) 七夕の7月7日、岡山理科大学で地球温暖化について考える「七夕Eco
Night」が実施されました。キャンパスの明かりを消してロウソクをともし、学生達が地球環境についての願い事を短冊に飾りました。また、社会情報学科井上教授(環境学)が世界の温暖化問題をめぐる現状を紹介するなどのイベントも行われました。午後8時の消灯にあわせ、学食の使用済み油で作られた250個のロウソクに灯りがともされると、会場は幻想的な雰囲気に包まれていました。
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岡山大学と包括的連携・協力協定を締結(2008.6.23)
(岡山理科大学) 6月23日、隣接する岡山大学との間で包括的連携・協力協定の調印式がおこなわれました。この協定は、両大学がこれまで培ってきた実績を基盤に、より組織的な体制を築くことにより、広範囲な教育・研究の推進や地域社会への貢献を目的に締結されたもので、「教育の向上・推進に関すること」、「研究・産学官連携の推進・発展に関すること」、「学生の交流の推進に関すること」、「学術基盤整備の推進・充実に関すること」など6項目において連携・協力がおこなわれる予定です。
なお、このような私立大学と国立大学法人との連携協定は県内初、また全国的にも珍しいケースとなります。
岡山大学のサイトはこちら
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文部科学省の平成20年度科学技術信仰調整費に「おかやま医療機器開発プロフェッショナル」が採択!(2008.6.5)
(岡山理科大学) 岡山理科大学工学部生体医工学科が提案したプロジェクト、「おかやま医療機器開発プロフェッショナル」が文科省の科学技術振興調整費「地域再生人材創出拠点の形成」部門に採択されました。
このプロジェクトは、医療機器産業の創出をめざす岡山県との協力のもと、医療機器開発に意欲的な地域企業の開発担当者を募り、講義や実習、研究を通して製品化に必要な知識やスキルを教育する―というもの。
プロジェクトの中心、学科長の林教授は、「医療機器の製品化には基礎研究・製品開発に加え、安全性試験・臨床実験・製造承認申請業務など特有の業務が存在します。プロジェクトでは、これらすべての開発ステージに精通したスペシャリストを養成します」と話しています。
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四川大地震義援金、日本赤十字に寄付(2008.6.4)
(岡山理科大学) 岡山理科大学の留学生・学生・教職員が協力し、学内と街頭で「四川大地震」の募金活動をおこないました。6月4日、集まった浄財を寄付するために、留学生たちが日本赤十字社岡山県支部を訪問しました。
メンバーの代表が、「四川大地震で傷ついた人々のために活用してください」と山田事務局長に募金を手渡すと、「実家が被害を受けている留学生も協力して募金を集めて頂き、感謝しています」と、返礼を頂きました。
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NHKニュースコア6で金枝教授の研究が紹介されます(2008.5.12)
(岡山理科大学) 5月13日(火)18:10〜19:00に放送予定のNHKニュースコア6で、岡山理科大学機械システム工学科の金枝教授の研究が紹介されます。岡山県が誇る日本有数の企業やトップクラスの研究機関機などを紹介する「日本一の桃太郎」のコーナーで取り上げられます。是非、ご覧下さい。
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静電気実験セットを県立児童会館に寄贈(2008.4.28)
(岡山理科大学) 理大生が作製した静電気実験セットが、児童会館の科学展示室に常設展示されました。昨年度、所属する「実験サークルのっぱら」の科学教室などでおこなった静電気実験をより多くの人に楽しんでもらおうと展示用にアレンジ。静電気を与えると振り子が動く「静電気振り子」、静電気を使った「空き缶ころがし」、静電気によって髪の毛が開く「ひらひら君」の3点セットで、遊び方や原理を書いたポスターも用意しました。この実験セット、子どもたちにも好評のようです。
実験サークルのっぱらのHPはこちら
県立児童会館のHPはこちら
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県立邑久高校2年生が学内見学にやってきました!(2008.4.28)
(岡山理科大学) 4月25日、岡山県立邑久高校の2年生26名が岡山理科大学へ学内見学にやってきました。生徒たちは化学、物理、機械、情報の4コースから興味のあるコースに分かれ、各分野の研究・教育内容について簡単な説明を受けたあと、約1時間のミニ実験・実習などを体験しました。
化学科坂根准教授の「化学の面白さは、見えないものが見えること」で始まった化学コースのミニ実験「不思議な科学実験」などを見学した生徒たち。次から次に繰り出される、教科書には載っていない「不思議な現象」の連続に興味津々の様子でした。
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難関「気象予報士試験」に見事現役合格!(2008.3.19)
(岡山理科大学) 1月27日に実施された平成19年度の第2回気象予報士試験に見事合格した岡山理科大学生物地球システム学科4年の高根さんに、3月19日、宮垣学長から学長賞が贈られました。今回の試験も4587名が受験し、合格者はわずか206名という相変わらずの“難関”でしたが、高根さんは5度目の挑戦でようやく合格証明書を手にすることができました。
高根さんはゼミでも気象学・大気環境学研究室(大橋研究室)に所属、卒業研究では、シミュレーション技術を駆使して、大阪平野で局地的に発生する気象現象の解析を試みるなど根っからの「気象好き」で、4月からは筑波大学大学院に進学し、さらに研究を続ける予定です。
ちなみに気象予報士試験に合格する秘訣は「挑戦しつづけること!」だそうです。
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矢野興一さん仁科賞受賞−ヒメカンスゲのDNAから日本の草本植物の進化を検証(2008.3.18)
(岡山理科大学) 3月18日、岡山県庁知事室において今年度の仁科賞の授賞式がおこなわれ、岡山理科大学大学院総合情報研究科博士課程の矢野興一さんに、石井県知事から表彰状と副賞が授与されました。
矢野さんは植物系統進化研究室に所属、星野教授の指導のもと、全国で普通に見られる「ヒメカンスゲ」という植物を題材に、韓国や全国各地から採集した250個体のDNAや染色体を解析。その変異から草本植物の日本における進化過程を解明する1モデルを提唱したことが評価されました。
矢野さんは神奈川県出身、「植物」に導かれ生物地球システム学科に入学。今回の受賞が理大での9年間の集大成となりました。4月からは北里大学で実験指導員として働くかたわら、東京大学で研究協力事業者として研究を続ける予定です。
仁科賞:岡山県出身の物理学者、故仁科芳雄博士の偉業を顕彰し、優秀な県内の理工系大学院修了予定者に授与されるもので、1966年度に創設。理大では矢野さんが21人目、総合情報研究科では初の受賞となります。
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「吉田基金賞」の表彰式がおこなわれました(2008.3.6)
(岡山理科大学) 3月6日、今年度の「吉田基金賞」の表彰式が岡山理科大学でおこなわれました。受賞者は、電子工学科の春木さんと情報工学科の木村さんの二人。指導教員の飯田先生(春木)、上嶋先生(木村)らが見守るなか、堂田工学部長より二人に表彰状と副賞が授与されました。
吉田基金は、在学中に亡くなられた吉田さん(当時電子理学科2年)のご遺族から寄せられた基金を元に運営されているもので、1987年度から毎年、電子工学科と情報工学科の4年生で、学業・人物ともに優秀かつ将来有望な学生にこの賞が贈られています。
改めて吉田さんのご冥福をお祈りいたします。
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TOIEC、高得点獲得!基礎理学科為貞美穂子さんに学長表彰(2008.3.5)
(岡山理科大学) TOIECの高得点を獲得した基礎理学科4年の為貞美穂子さんに2月28日学長表彰が贈られました。
今回の獲得点数は760点。ちなみにベストスコアは780点。もともと500点前後だった得点が飛躍的にアップしたのも本学の語学留学制度を利用した1年間のフィンドリー大学への留学で、リスニング、ライティング、スピーチ、グラマーなどみっちりと勉強した成果が発揮されたとのこと。留学前も、英会話の授業担当のニール先生の研究室に訪問して積極的に英語で会話したり、アドバイスを受けるなど努力家で行動力のある彼女の活躍が期待されます!
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動物学科実習風景がテレビ放映(2008.2.8)
(岡山理科大学) 来年度設置の動物学科の高崎先生(予定)の実習風景が2月11日(月)14:05から放映されます。ぜひご覧下さい。
<放送内容>
日 時:
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2月11日(月)14:05〜 |
放送局:
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OHK放送 |
参考HP(OHK)はこちらから
http://www.ohk.co.jp/
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レスベラトロールの低コスト技術開発!(2008.1.22)
(岡山理科大学) 岡山理科大学・理学部生物化学科の浜田博喜教授の研究室が、細胞の老化を防ぐ働きがあるとされるポリフェノールの一種「レスベラトロール」を、低コストで作り出せる技術を開発しました。
研究では、ヤマゴボウやユーカリの一種から取り出した細胞を培養後、糖が切れた状態のレスベラトロール10ミリグラムを加えて2日間培養したところ、2ミリグラムのレスベラトロール配糖体(パイシード)に変換できたのを確認。浜田教授は「低コストでパイシードを量産できる可能性がある」とのことです。
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「社会情報の!(なるほど)」社会情報学科特製のしおりができました!(2008.1.15)
(岡山理科大学) 岡山理科大学総合情報学部社会情報学科が、クイズ形式で社会情報のおもしろさを紹介したしおり「社会情報の!(なるほど)」を作製しました。社会情報の“おもしろさ”を知ってもらえればと、表面に問題を、裏面に解答を記したしおりとなっています。全部で4種類用意されており、「日本で一年間に消費されるビニール袋の枚数は?」と、レジ袋のイラストと共に問題が記してあります。さらにしおりに記載してある社会情報学科ホームページ(http://www.soci.ous.ac.jp)にアクセスすると、詳しい解説がされている、という趣向。
記載してある問題は教職員が過去の卒業論文や授業中の話題などから厳選し、イラストや写真などで目を引くでざいんとなっています。
4万枚を作製し、丸善シンフォニー店(岡山市)で配布していますが、好評で品薄になり、現在増刷中です。
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ダイコン乳酸菌で臭みの少ないヨーグルトに――滝澤教授発見(2008.1.10)
(岡山理科大学) 独特の臭みから敬遠されがちな豆乳ヨーグルトの製造に、ダイコンからとった乳酸菌を使うことでにおいを抑える効果があることを、岡山理科大学工学部バイオ・応用化学科の滝澤昇教授が突き止めました。
大豆から作る豆乳には栄養分が豊富に含まれているが、乳酸菌を加えると臭いがするため、豆乳分を低減したヨーグルトがよく作られます。そこで、滝澤教授が、ダイコンから採った植物性乳酸菌で実験したところ、臭みも少なく、糖分を加えると牛乳で作ったヨーグルトに近い味になることを発見しました。
現在特許申請中で、県内の食品会社に技術移転し商品化を目指しています。
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岡山理科大学次期学長に波田教授が選出されました。(2008.1.7)
(岡山理科大学) 2008年3月末に任期満了を迎える宮垣嘉也現学長の後任に、波田善夫現副学長が選出されました。任期は4年。就任後は、学生の満足度を向上させる「新しい理大の教育スタイル」の確立や、突出した研究、ユニークな内容、地元立脚型など「理大ならではの特色のある学科」の設置などで、「充実した教育と突出した研究を誇る岡山理科大学」をめざします。
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巨大ツリー型イルミネーション(2007.12.21)
(岡山理科大学) イルミネーションの高さは21メートル。屋上から学科数と同数の17本のワイヤを伸ばし、ツリーの形を表現しています。校舎そばのモニュメントや、ツリーなども合わせ電球数は計3000個使用しており、岡山理科大学を暖かく幻想的な光で照らしています。学生主体で飾りつけを行い、今年で6年目になります。点灯は25日深夜まで。美しい光の世界を是非ご覧下さい。
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県立児童会館と協定締結(2007.12.13)
(岡山理科大学) 12月12日、岡山理科大学は岡山県立児童会館と教育と研究に関する協定を締結しました。岡山理科大学で開かれた調印式には、関係者約10人が出席し、宮垣嘉也学長と溝口館長が協定書に署名し、握手を交わしました。
宮垣学長は「今回の連携のより、地域での科学の体験・啓蒙に協力させていただけて光栄です。また、本学に在籍する多くの教職・学芸員を志す学生に実地訓練の場を与えていただいたことに感謝します」と挨拶しました。
来年度から、児童会館が主催する科学教室キャラバン隊(県下の児童館で科学教室を実施)などに理大の教職員・学生がスタッフとして参加することが計画されています。
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津曲学園鹿児島高等学校と教育協定(2007.11.27)
(加計学園・岡山理科大学・倉敷芸術科学大学・千葉科学大学) 11月27日、岡山理科大学・倉敷芸術科学大学・千葉科学大学の3大学は、学校法人津曲学園鹿児島高等学校と教育提携協定を結びました。教育・研究や課外活動、出張講義などの交流を行う予定です。加計学園が他の学校法人や高校と教育協定を締結したのは7例目、計9校となります。
岡山理科大で開かれた調印式では、加計孝太郎理事長や上村国博鹿児島高校長がサインをされ、「双方の学園が切磋琢磨し、さらなる発展ができることを願っています」と加計孝太郎理事長が語られました。
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「夢づくり産学官連携-OUSフォーラム2007」!(2007.11.23)
(岡山理科大学) 岡山理科大学主催による「夢づくり産学官連携-OUSフォーラム2007」が11月22日に、岡山市内で開催されました。大学などの研究成果や産学連携活動を紹介し、大学、企業関係者ら約360人が新エネルギーの有効利用や環境問題への対応について考えました。
岡山理科大学工学部の大寺純蔵教授は、化学物質を生成する過程で生じる廃棄物を抑える「グリーン化学プロセス」について説明し、「こうした手法は環境対策に有効だが、手間がかかりコスト増加につながる。普及には社会全体の合意形成が不可欠だ」と指摘するなど、日ごろの研究成果が発表されました。
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就実中学校2名が理大図書館職場体験!(2007.11.20)
(岡山理科大学) 就実中学校2年生2名が、岡山理科大学図書館
にて職場体験をしました。就実中学校からの「職場体験活動」依頼で、10月30日(火)〜11月1日 (木)の3日間、就実中学校2年生2名が図書館業務体験及び見学をしました。図書館見学やOPAC実習、貸出・返却業務実習など3日間で図書館の殆どの業務を体験したしました。二人は「色々なものや本を見られて、とても楽しく素敵な体験でした。」と語ってくれました。
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「図書館利用案内」掲載イラスト展2007開催(2007.10.29)
(岡山理科大学) 岡山理科大学図書館にて、10月29日(月)〜11月9日(金)の期間「図書館利用案内」掲載イラスト展2007が開催されます。
図書館をより多くの人に利用してもらうため、岡山理科大学漫画研究愛好会の協力で、イラストによる「図書館私用案内」を掲載しています。
展示期間:平成19年10月29日(月)〜平成19年11月9日(金)
展示場所:11号館1階 図書館入口
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最先端のバイオ研究―高校生向けフォーラム開催(2007.10.13)
(岡山理科大学) 10月13日、「すごいぞ生物の力 高校生のための“バイオ・環境・食料・健康”のフォーラムinOKAYAMA」が岡山市表町のシンフォニーホールで開かれました。最先端のバイオ研究を紹介し、高校生の進路選択に役立ててもらおうと、岡山理科大学、岡山大学、京都学園の三大学が初めて企画し、県内の高校生約50人が参加しました。教授4人がスライドを使ってバイオ研究の一端を紹介しました。
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『オンリーワンを求めて』伝われ!科学の研究と、もの作りの魅力(2007.9.15)
(岡山理科大学) 8月10日に、岡山理科大学の教員を中心に40名近くの著者が集まって書き上げた本、「オンリーワンを求めて―科学を選んだ先輩からのメッセージ」(近代科学社、定価1470円)が全国の書店で発売されました。この本は、科学を研究することや、あたらしいものを作りだすことの魅力を高校生へ伝えるメッセージを集めたものです。高校生の理工系へのいざないと進路選択のガイドとなるだけでなく、大学生や一般の人が、科学・工学を理解するのにも役立つ一書です。
岡山理科大学「オンリーワンを求めて」編集委員会
(代表:バイオ・応用化学科滝澤昇教授)編
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岡山理大生、絶滅危惧種ホンゴウソウを発見(2007.9.5)
(岡山理科大学) 環境庁レッドデータブック
で「絶滅危惧種IB類」に指定されている腐生植物「ホンゴウソウ」が岡山理科大学自然植物園 内で見つかりました。岡山理科大学大学院総合
情報研究科1年の山尾僚さんがアリの調査中に発見。全国的にも報告例は少なく、県内では三例目の確認となります。
ホンゴウソウ(Andruris
japonica (Makino) Giesenh/ホンゴウソウ科)
多年生の腐生草本。全体が赤紫色で、茎は径0.3〜0.4mm、高さ3〜8cm。葉は長さ約1.5mm。花は総状花序に着き、上部は雄花、下部は雌花、花被片は6枚で卵状披針形。7〜8月に4〜15個の花をつける。果実は集まって径1.5〜2mmの球状の集合果となる。
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画期的な人工透析装置の開発が具体化(2007.8.23)
(岡山理科大学)
岡山理科大学応用物理学科の中川益生教授を中心とするグループが発明した「尿素濃度測定方法及び尿素濃度測定装置(特許出願中)」を利用した、人工透析患者にとって画期的な透析装置の開発が進められることが決定しました。
8月23日、この技術移転に関して、理大が研究成果の特許化や企業への技術移転業務を委託している「岡山TLO」(岡山県産業振興財団内)を介して、「協和ファインテック」との間で契約書の調印式がおこなわれました。
調印後、発明グループを代表して中川教授が、「この発明が困っている患者の方の助けになるのは非常に嬉しいことです。これを機会に、応用物理学を医療の分野にもさらに貢献させていきたい」と抱負を語りました。
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岡山理科大グループ、災害救助ロボの新走行装置開発(2007.8.2)
(岡山理科大学) 工学部機械システム工学科の吉田浩治准教授、衣笠哲也講師らのグループが地震などで倒れた建物内の状況を探る災害救助用ロボットの新たな走行装置を開発しました。無限軌道を一本化することで、従来型の救助ロボットと比べ、悪路をよりスムーズに走行できます。衣笠講師は「カメラや熱感知センサーを搭載し、より災害救助用ロボットとして実用化に近づけたい」と話しています。
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牛窓ヨット実習がありました(2007.6.26)
(岡山理科大学) 理科大のヨット実習は6月1・2週のウィークエンドに西日本でも有数の岡山県牛窓ヨットハーバーに27名の学生が参加して行われました。
1週目は、海の安全に対する知識や基本的な帆走技術、2週目は、ハーバーの2キロ沖合いにある黒島に上陸して、浜辺の清掃活動、プラスチック、ビニールなどの漂着物を回収しました。
最終日は、黒島一周のセイリングにチャレンジしました。参加者全員が海人(うみんちゅ)になった4日間のヨット実習でした。
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ノーベル賞小柴さん 岡山理科大で講演(2007.5.30)
(岡山理科大学) 02年度ノーベル物理学賞受賞者で東京大特別栄誉教授の小柴昌俊さんの講演会が29日、岡山理科大学で行われました。「ニュートリノ―本気になって自分をぶつけてみよう―」と題した講演は、500席の会場が学生や市民で満席になり、別室モニターでの聴講者も含めて約1200人耳を傾けました。
小柴さんは、研究対象のニュートリノ(物質の最小単位である素粒子の一種)の特性や働きを身近な比喩を交えて解説現在なら知られている元素の組成にニュートリノが大きくかかわっていることなどを説明。学生らとの質疑では、研究成果と運について尋ねられ、「一生懸命やれば運が開けるかも。それも運次第かな」とユーモアたっぷりに回答し、会場から笑い声と拍手がわき上がりました。
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全日本学生選手権パワーリフティング堂々の3位(2007.5.25)
(岡山理科大学) パワーリフティングの第34回全日本学生選手権(5月27日、大阪府・阪南大学GYCホール)で、岡山理科大学理学部応用数学科3年の山崎聡志君が、男子67.5kg級に出場しました。スクワット200kg、ベンチプレス120kg、デッドリフト200kg、合計重量520kgで見事3位に輝きました。
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岡山理科大学2年の石井大輔さんが学長表彰(2007.5.24)
(岡山理科大学) 5月24日、岡山理科大学2年の石井大輔さんが学長表彰を受賞しました。「あしなが育英会」(本部・東京)の研修生として留学してスマトラ沖地震・津波の遺児支援のため、06年4月からインドネシア・アチェ州に約1年間、遺児たちの心のケアに務めた功績を称え表彰されました。
石井さんは「一番の思い出は現地でお世話になった方々・現地の遺児たちとのふれあい。また、現地での体験は自分にとって大変勉強になった。同時に、勉強とはとても大切な事なのだと痛感した。現在学業に励んでいる方は、1歩だけ前をみて何を目標にしているのか、を今一度考えてみて欲しい。」と語りました。
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隣室の火災消火大学生二人表彰(2007.5.17)
(岡山理科大学) アパート隣室の火災を消し止めた岡山市津島福居の岡山理科大学1年井上尊文さんと岡山大3年櫛橋朋美さんが5月17日、市北消防署から一般協力者表彰を受けました。
4月1日午後1時ごろアパート二階の留守中の部屋から出火。両隣の二人は火災通報器の警報で気付き、井上さんがベランダから室内に入り、櫛橋さんから洗面器で水と受け取って消火した。
表彰式で井上さんは「煙が充満して苦しかったが、無我夢中だった。早く気付いて良かった」と話しました。
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日本ネットワークセキュリティ協会と包括協定(2007.3.29)
(岡山理科大学) 3月29日、岡山理科大学はNPO法人日本ネットワークセキュリティ協会(東京)と教育・研究面で包括協定を結びました。サイバー犯罪などの増加に伴い、情報セキュリティーに関する専門的教育を目指し、同協会の技術者が講師となって遠隔講義などをします。
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今年も見事に『サクラサク』理大卒業式(2007.3.20)
(岡山理科大学) 3月20日の卒業式にソメイヨシノが花をつけました。
「卒業生を桜でお祝 いしよう」と総合情報学部生地研のメンバーが企画。キャンパス内のソメイヨシノに温室装置を被せ開花を促進させました。2月9日から実験を開始し蕾はスクスクと成長し、3月8日にはついに桜第一号が開花しました。卒業式当日は7分ほど咲き、美しい桜が卒業生の門出を祝福しました。
☆このニュースは、3月23日午後6時15分ごろの山陽放送(RSK)で放映されました。
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奥村輔さん仁科賞受賞(2007.3.17)
(岡山理科大学) 優れた研究業績を挙げた県内の理工系大学院生に贈られる仁科賞に、岡山理科大大学院理学研究科博士課程(後期)材質理学専攻の奥村輔さんが選ばれました。
3月17日に県庁で行われた授賞式で、石井知事から表彰状と記念品が授与されました。
仁科賞は、里庄町出身の物理学者で、戦後最初の文化勲章を受章した仁科芳雄博士を顕彰し、県内の科学振興と優れた科学者の育成を目指して1966年度に創設されたもの。奥村さんは石英のカソードルミネッセンス(CL)およびその地球科学への応用に関する研究を評価され選ばれました。
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養殖魚の試食会(2007.3.16)
(岡山理科大学・岡山理科大学専門学校) 好適環境水で育った養殖魚の試食会が3月16日、岡山理科大学で開催されました。学校関係者ら約20名が倉敷芸術科学大学専門学校調理・フードコーディネート学科専任教員の調理したヒラメのクリーム煮やトラフグの刺し身、鍋物などに舌鼓をうちました。
岡山理科大学専門学校アクアリウム学科の山本学科長は「これから養殖に適合する魚種を確かめ、今年度中に実用化に向け方向性を出したい」と決意を表明しました。
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つきとめた!ヒートアイランド現象(2007.3.14)
(岡山理科大学) 岡山理科大学大学院総合情報研究科2年の重田祥範さんらが大橋唯太講師の指導を受け、夏と冬の夜に岡山市中心市街地の気温が郊外より高くなるヒートアイランド現象の発生を裏づけました。広範囲の詳細な調査は今回が初めてで、日中は市街地のほうが逆に地温が低くなる珍しい“クールアイランド現象”も確認しました。
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中国地方整備局と包括協定(2007.3.5)
(岡山理科大学) 3月5日、地域社会の発展に貢献するため、国土交通省中国地方整備局と包括的連携・協力に関する協定を結びました。これまでの官学共同の研究・開発に加え、「安全・安心」「自然・環境」など5分野について交流、連携を推進します。
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今年も桜の“早咲き”装置(2007.2.7)
(岡山理科大学) 昨年「卒業式の日に桜を咲かそう」と学生有志がキャンパス内のソメイヨシノに温室風な装置をつくり、見事に咲かせましたが、今年は「ヒートアイランド現象と桜の開花現象の研究」と銘うって、学内のほか市内13箇所の測定地点で調査します。
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『“やきもの”の話―備前焼のたのしみ―』(2007.1)
(岡山理科大学・倉敷芸術科学大学) 備前焼の緋襷研究で国際賞「ロレアル 色の科学と芸術賞」の最高賞(金賞)を受賞した理科大・芸科大のグループが発刊。焼きものファンの話題を呼んでいます。
メンバーは芸科大の土井章教授を中心に草野圭弘准教授と理科大の福原実教授、山口一裕講師の4人。備前焼の県重要無形文化財保持者の山本雄一さんが監修。陶磁器全般の紹介と備前焼の歴史や楽しみ方などを化学式をまじえながら解説しています。
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理科大正面玄関前ロータリーに建学碑(2006.8.4)
(岡山理科大学) 創設者・加計勉先生の座右の銘「道」のブロンズ像が06年8月4日に設置されました。制作は、彫刻造形家・西平孝史氏。「書籍を開いた」形のユニークなデザインが来学者の目をひいています。
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ひと足早く“花”開く、理科大卒業式(2006.3.20)
(岡山理科大学) 生地研有志の熱い思いが成功し、3月20日の卒業式にソメイヨシノが見事に花をつけました。
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最優秀賞に「身近な気象現象の再現実験」(2005.12.1)
(岡山理科大学) コミュニケーション力創造開発研究会が「学生によるデモ実験大会」を開催されました。生物地球システム学科大西さんらの「身近な気象現象(海陸風)の再現実験」が最優秀賞に輝きました。
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ノーベル化学賞の野依良治先生が理大で講演(2005.11.19)
(岡山理科大学) 演題は「21世紀を担う若い世代へ」。パネル討論会では「科学の未来」をテーマにディスカッションが行われました。
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広島県立熊野高等学校生徒たちによる大学見学会実施(2010.2.5)
(倉敷芸術科学大学) 1月14日に、教育連携協定を締結した広島県立熊野高等学校から、立上校長先生、牧原先生、東先生引率の下、芸術類型2年生33名と3年生2名が本学を訪れました。
当日は春を思わす陽気に恵まれ、生徒たちは目を輝かせながら、日常とは違う環境を楽しんでいました。
熊野高校出身の北角君(工芸・デザイン学科4年生)と引率の東先生の教え子である茶山さん(工芸・デザイン学科4年生)による大学での活動を紹介するプレゼンテーションでは、未来の自分を思い浮かべながら興味深く聴講している姿が印象的でした。
また、最新設備を備えた教育動物病院(生命動物科学科)と、芸術学部の絵画、映像、陶芸、ガラス工芸の各実習室の見学では、高校にはない教育研究設備の充実ぶりに生徒たちは一応に驚いていました。
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リサーチパーク研究展示発表会開催(2010.2.5)
(倉敷芸術科学大学)2月5日(金)、テクノサポート岡山(岡山市北区芳賀)で行われました、第14回岡山リサーパーク研究・展示発表会において、生命科学部生命動物科学科神田鉄平先生が昨年に引き続き栄えあるベストプレゼンテーション賞に輝きました。
「研究テーマ:輸液温度が麻酔・鎮静化の動物の体温に与える影響」
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高校生による本学卒業制作展鑑賞会の実施(2010.1.24)
(倉敷芸術科学大学) 1月24日(日)、倉敷市立美術館と加計美術館で開催している倉敷芸術科学大学の卒業制作展並びに大学院修了制作展において、香川県立高松工芸高等学校、岡山県立総社南高等学校並びに岡山工業高等学校の生徒を対象とした鑑賞会を行いました。
高松工芸高等学校丸谷校長先生をはじめ、総勢50名を超える参加者でたいへんな賑わいを見せました。鑑賞会では、それぞれの高校の出身者が母校の生徒の案内役を担い、終始和やかな雰囲気で楽しいひと時を過ごし、作品の制作者によるプレゼンテーションでは、真剣な眼差しで説明を聞いている姿が印象的でした。
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広島県立熊野高等学校と教育連携協定締結!(2010.1.18)
(倉敷芸術科学大学) 去る1月14日(木)、広島県立熊野高等学校において、教育連携協定の調印式を行いました。広島県の公立高校との協定は今回が初めてのこととなります。
連携協力の取組として、本学教員による高大連携授業や大学の施設を活用しての実習を行うなど、双方にとって素晴らしい連携が行えるものと期待しております。
調印式当日は、寒波の影響で山陽道が一時通行止めとなるなど非常に寒い一日でしたが、広島県立熊野高等学校立上校長先生をはじめ、多くの方々の歓迎を受け、心温まる一日となりました。お心遣いに対し、心より敬意を表したいと思います。
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井手准教授(日本画コース)が院展・日本美術院賞を受賞(2009.9.1)
(倉敷芸術科学大学) 倉敷芸術科学大学芸術学部美術工芸学科日本画コースの井手康人准教授が日本画の再興第94回院展(日本美術院展)にて一般応募の最高賞・日本美術院賞(大観賞)を受賞しました。
展覧会は東京都美術館で9月1日開幕する東京展(16日まで)を皮切りに全国14会場を巡回します。
岡山展は天満屋岡山店6階葦川会館(岡山市北区表町)で来年1月2日〜17日に開催予定。
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ガラスコース家住利男教授が、広島で個展(2009.7.15)
(倉敷芸術科学大学) 美術工芸学科ガラスコースの家住利男教授が、広島の<ギャラリーたむら>で個展を開催します。
■会期:2009.7/18(土)〜8/4(火) 水曜定休
■会場:ギャラリーたむら 広島市中区三川町10-17ホンジョウビル2F 電話:082-241-7739
■ギャラリーたむらのHP
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ガラスコース迫田岳臣技術員が、倉敷のデパートで個展(2009.7.10)
(倉敷芸術科学大学) 美術工芸学科ガラスコースの迫田岳臣技術員が、天満屋倉敷店4階の美術画廊で個展を開きます。
迫田技術員は、古代ガラスの「ゴールドサンドイッチ」という技法を研究復元し、それを生かした現代的作品を制作しています。
■会期:2009.7/14(火) 〜 7/20(月・祝)
■会場:天満屋倉敷店4階の美術画廊 電話:096-426-2145
■天満屋倉敷店美術画廊のHP
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夢を追いかける高校生のための進路探求説明会in松山2009(2009.6.24)
(岡山理科大学・倉敷芸術科学大学・千葉科学大学) 7月19日(日)、愛媛県松山市にて、「夢を追いかける高校生のための進路探求説明会in松山2009」が、下記の内容で開催されます。3大学と1専門学校が一堂に会した説明会です。この機会に是非ご参加下さい。
日時
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平成21年7月19日(日)13:00〜18:00 |
会場
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いよてつ高島屋9F ローズホール |
参加校
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岡山理科大学
倉敷芸術科学大学
千葉科学大学
麺とパスタ専門学校(2010年新設・認可申請中・松山市衣山) |
内容
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各入試相談コーナー・資料コーナーなど
※希望分野を事前に電話・メールでオーダーする形式です。
TEL:0800−888−1124(フリーコール)
平日 9:00〜17:00
メール:kouhou@ous.ac.jp
オーダー締切:7月3日(金)
※最新説明会メニューは、岡山理科大学ホームページでチェックしてください。 |
問い合わせ先 : 岡山理科大学 086−256−8412(入試広報部)
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「芸科大七夕エコナイト」開催!(2009.6.23)
(倉敷芸術科学大学) 日本政府は地球温暖化対策推進本部を設置し、地球温暖化の防止を呼びかけるキャンペーンを展開しています。
これは、多くのエネルギーを無意識に使用している国民に、いかに多くのエネルギーが消費されているのかを実感してもらい、日常生活の中で温暖化対策を実践する動機付けを与えることを目的としたイベントの実施になります。そのことを踏まえて、昨年度岡山理科大学が開催し、今年度は大学コンソーシアム岡山(県下16大学の組織)の呼びかけにより、本学もそれに賛同し次のとおり開催いたします。
■日時:平成21年7月7日(火)18:30〜20:20
■場所:倉敷芸術科学大学キャンパス内
当日は、学生により計画された催しがあり、午後8時にキャンパスの電気を全て消し、廃油で作ったローソクを点火します。 一般の方も気軽に参加してください。
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芸術学部大学院生が第39回日彫展で新人賞受賞(2009.6.23)
(倉敷芸術科学大学) 東京国立新美術館で開催<6月24日(水)〜 7月6日(月)>の第39回日彫展で、芸術学部大学院2年次生の升田幸太郎君が「新人賞」に輝きました。
新人賞は、一般応募者で優秀と認められる作品に贈られます。また、本学大学院修了生で、現在岡山県立高梁高等学校講師の川村洋平さんも「優秀賞」を受賞しました。新人賞は、会友・会員で特に優秀と認められる作品に贈られます。
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生命動物科学科 講演会のご案内(2009.6.16)
(倉敷芸術科学大学) 6月21日のオープンキャンパスに合わせて、オーストラリアから講師にタニア・スモール先生をおよびして
「オーストラリア人のペットとの関係、動物の福祉と幸せ、魅力的なオーストラリアの動植物」についてご講演いただきます。
日本では同様の講演や講習を受ける機会もなかなかありません。ぜひご参加ください。
●開催日時:平成21年6月21日(日)
●上演時間:14:00〜
●演 題:「オーストラリア人のペットとの関係、動物の福祉と幸せ、魅力的なオーストラリアの動植物」
●参 加 費:無料
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日本画コース藤田和美講師が倉敷天満屋で個展(2009.6.11)
(倉敷芸術科学大学) 倉敷芸術科学大学2期生で、現在、日本画コースの教員を務めている藤田和美講師が、倉敷の天満屋デパートで、「人・花・動物を見つめて 藤田和美新作展」と題する個展を開催します。
■会期 2009年6月23日(火)〜29日(月)
■会場 天満屋倉敷店4階美術画廊
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ガラスコース家住利男教授がデンマークの彫刻展に出品(2009.6.5)
(倉敷芸術科学大学) 芸術学部ガラスコースの家住利男教授が、デンマークのオーブス市で開催される「海辺の彫刻展」に出品しました。この展覧会は、オーブス美術館のプロデュース、デンマーク皇太子夫妻などの後援で開催され、海辺の道沿いに彫刻作品を展示する野外彫刻展です。家住教授は、昨年のオーストラリアで開催された「海辺の彫刻展」につづいての出品です。
■開催期間 2009年6月5日〜28日
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芸術学部ガラスコース4年生がキャンドルスタンドを制作(2009.5.29)
(倉敷芸術科学大学 ) 芸術学部ガラスコース4年生が、真庭市の「ホタルまつり」のためにガラスのキャンドルスタンドを制作。
ガラスコースでは、真庭商工会中津井支部より依頼をうけ、同市北房町で開催される「ホタルまつり」の会期中、中津井川の土手の道しるべにキャンドルを灯すガラスの灯籠100個を制作しました。4年生10人がそれぞれ10個思い思いに制作した灯籠は、個性的で、ほかには見られないものになっています。「音と灯りのファンタジー」というタイトルで、期間中毎晩点灯されます。
主 催
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真庭商工会中津井支部 |
会 期
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5月31日(日)〜6月6日(土) |
場 所
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岡山県真庭市北房町 中津井川周辺 |
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「第4回現代ガラス展in山陽小野田」において優秀賞を受賞(2009.5.19)
(倉敷芸術科学大学 ) 若手のガラス造形作家の登竜門「第4回現代ガラス展in山陽小野田」(山陽小野田市など主催、朝日新聞社など後援)において、倉敷芸術科学大学大学院博士課程在学中の学生の「浮(ふ)」が優秀賞、4年生学生の「躍進」が山陽小野田市長賞を、この春に大学院修士課程を修了した学生の「YG4」が審査員賞を受賞しました。
展覧会は7月17日より小野田市文化会館で開催されます。
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上條喬久氏によるデザイン講演「デザインとは何だろう」を開催(2009.5.18)
(倉敷芸術科学大学 ) 日本を代表するグラフィックデザイナー上條喬久(かみじょうたかひさ)氏によるデザイン講演「デザインとは何だろう」を開催いたします。ご参加ください。
■日 時 : 2009年05月28日[木] 13:10-14:40
■場 所 : 倉敷芸術科学大学 2号館 2102
■講 師 : 上條喬久氏
[略 歴]
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1940年東京生まれ。1964年東京藝術大学卒。1974年上條スタジオ設立、現在に至る。日本グラフィックデザイナー協会副会長。東京アートディレクターズクラブ会員 |
[活 動]
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海洋博日本政府「海洋文化館」CI・グラフィック担当(沖縄)1975年。科学万博つくば85、三井パビリオン「滝の劇場」総合ディレクター・AD(茨城)1985年。ほかCI計画に、ライオン、ヨネックス、積水ハウス、専売公社など |
[受 賞]
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日宣美賞1968。東京アートディレクターズクラブADC賞1969、74、75。朝日広告賞1974。毎日広告デザイン賞1975。国際カレンダーコンテスト金賞1980。日本の絵本賞1983。全国カレンダーコンテスト総理大臣賞1994。通産大臣賞1990、1991、1992、1997、1999、2000、2001、2002、2003、2005、2006。 |
[展覧会]
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T-Shirt展1972。「樹について」個展1979。「グラフィック・イメージ・トランスファー」個展1991。「WINDSCAPEMINDSCAPE」個展1994。「カレンダーの仕事」個展2007。その他 |
[著 書]
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MAIL ART COLLECTION1988。MAIL
GRAPHICS1990。WINDSCAPE MINDSCAPE1994。ゼロポイント 原点の風景2001。TAKAHISA
KAMIJYO ggg BOOKS 2002。 |
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メディア映像学科・田丸稔准教授が第39回日彫展の審査員に選出(2009.5.18)
(倉敷芸術科学大学 ) 芸術学部メディア映像学科の田丸稔准教授が6月開催の第39回日彫展の審査員に、また美術工芸学科の時光新吾教授が11月開催の第41回日展の審査員に選ばれました。
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産・学コラボ!ネッツトヨタ山陽ショールームの紹介をTV放送(2009.5.18)
(倉敷芸術科学大学 )
倉敷芸術科学大学芸術学部では、ネッツトヨタ山陽株式会社との「産・学コラボレーション」として、ネッツトヨタ山陽のショールーム(岡山市古新田1166)で、教員および学生の作品を常設展示を今年の3月から実施しております。
このことについて下記の日程でネッツトヨタ山陽ショールームの紹介をTV放送いたします。ぜひご覧ください。
■放映日時 5月19日(火)PM18:18〜
■瀬戸内海放送TV 番組名「KSB スーパーJチャンネル」
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のびのびキャンパス岡山講座 開講(2009.5.12)
(倉敷芸術科学大学 ) 平成21年度 岡山県生涯学習大学主催講座 のびのびキャンパス岡山「新しい健康を目指して」が開講します。
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のびのびキャンパス岡山とは?
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| 県民の皆様がより広く学習し、その歩みをたどれるような学習の場として、岡山県生涯学習大学「のびのびキャンパス岡山」が開設されております。県民の皆様の多様な学習ニーズにお応えするための様々な学習講座を体系化し学習機会を提供します。 |
岡山県生涯学習センターより
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■原則として、岡山県内に在住、在勤の方であればどなたでも受講可能です。
■受講料は1,000円(8日間)です。
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「美の継承〜保存と修復〜」展を開催(2009.5.12)
(倉敷芸術科学大学 )
加計美術館では、文化財の保存と修復をテーマに「美の継承〜保存と修復〜」展を開催します。
倉敷芸術科学大学と吉備国際大学、そして学術教育交流協定を結んでいる大原美術館ご協力のもと、児島虎次郎作品に使用されている紙で作られた張子額の研究をはじめ、古代ガラスの復元や絵画、書物、漆芸作品等の保存修復について紹介。様々な観点から文化財の保存修復を考える機会になれば幸いです。
会 期
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平成21年5月14日(木)〜7月12日(日) |
休 館 日
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毎週月曜日 |
開館時間
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9時〜17時(入館受付は16時30分まで) |
場 所
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加計美術館 |
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芸術研究科大学院生・卒業生が岡山芸術文化賞準グランプリ受賞(2009.5.1)
(倉敷芸術科学大学 )
芸術文化活動で優れた業績を挙げた個人・団体を顕彰する「第10回岡山芸術文化賞」の表彰式が28日、県庁であり、8人と4団体が表彰を受けました。このうち、準グランプリを倉敷芸術科学大学大学院芸術研究科修士課程の長原勲さん、彫刻コースの学部卒・修士修了の彫刻家・片山康之さんが受賞しました。
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日本の伝統芸能〜浪曲にふれてみよう〜(2009.4.27)
(倉敷芸術科学大学 )
日 時
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5月13日(水) 15:00〜16:30 |
場 所
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倉敷芸術科学大学 1号館 |
講 師
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春野 恵子
東京出身の浪曲師。浪曲親友協会所属。関西浪曲界の大御所二代目春野百合子に弟子入り。2006年に「堺浪曲新風亭」で初舞台。2007年、幸いってん、菊池まどか、曲師の一風亭初月、沢村さくらと「新星浪曲☆新宣組」を結成。2007年10月、玉川奈々福、菊池まどかと共に「浪曲乙女組」を結成。関西を中心に活躍しながら関東でも積極的に舞台を重ね活躍中。
※浪曲とは? 江戸時代初期から始まった演芸のひとつで三味線を伴奏に用いて義理人情や情愛など人間的な物語を語る。
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油画コースの学生による岡山大学病院スターバックス壁画制作(2009.4.24)
(倉敷芸術科学大学 ) 倉敷芸術科学大学芸術学部美術工芸学科油画コースの学生有志が、岡山大学病院より依頼を受けて、病院の壁画制作を行いました。
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石川満夫先生がケイ素化学協会功績賞を受賞(2009.4.24)
(倉敷芸術科学大学 ) 3月28日、ケイ素科学協会の表彰式が行われ、倉敷芸術科学大学生命化学科(現・生命科学科)元教授、機能物質化学専攻非常勤講師の石川満夫先生が、第1回ケイ素科学協会功績賞を受賞されました。受賞題目は「オルガノポリシランの光化学」です。
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「おかやま倉敷学」が始まります(2009.4.22)
(倉敷芸術科学大学 ) 今年も4月23日〜7月末まで「おかやま倉敷学」が開催されます。毎回、倉敷でご活躍の講師をお招きして、倉敷の現在・過去・未来についてお話しいただきます。講師の名前と題目は以下のようになっております。お気軽にご聴講ください。
「おかやま倉敷学」 講義予定
場所:倉敷芸術科学大学 2号館1階2303教室 時間:13:10〜14:40
講義日
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氏名(敬称略)
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主な内容
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4月16日
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オリエンテーション(本学科目担当教員による) |
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4月23日
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加藤 博敏氏(倉敷市役所観光課) |
倉敷の観光行政 |
5月7日
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山本 太郎氏(倉敷市総務局) |
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5月14日
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松岡 智子氏(倉敷芸術科学大学) |
大原美術館 |
5月21日
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坂口 正行氏(元チボリ公園) |
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5月28日
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岡 荘一郎氏(くらしきTMO) |
倉敷のまちおこしTMOのまちづくり |
6月4日
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河邊誠一郎氏(倉敷芸術科学大学) |
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6月11日
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中間まとめ |
講演はありません |
6月18日
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大島 康弘氏(ベティスミス) |
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6月25日
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安井 昭夫氏(倉敷民芸館) |
倉敷民芸館 |
7月2日
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村田 隆弾氏(観龍寺) |
寺社の歴史は古人の心と願い |
7月9日
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今井麻紀子氏(旅館御園) |
旅館について |
7月16日
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小野 亀氏(倉敷観光コンベンションビューロー) |
観光客誘致と倉敷観光
コンベンションビューローの役割 |
7月23日
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楢村 徹氏(楢村徹設計室) |
古民家再生と倉敷のまちづくり |
7月30日
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時任 英人氏(倉敷芸術科学大学) |
大原孫三郎について |
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芸術学部ガラスコース家住利男教授の作品が、アメリカで除幕式(2009.4.17)
(倉敷芸術科学大学 ) 倉敷芸術科学大学美術工芸学科ガラスコースの家住利男教授のガラス彫刻作品が、アメリカ西海岸ヴァージニアビーチのSandler
Center for the Performing Artsのロビーに設置されることになりました。
5月16日金曜日、家住教授も招待されて作品の除幕式が行われました。このセンターは、音楽、ダンス、演劇などイベント系の芸術作品が上演されたり、それらの活動を支援したりする施設です。
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芸術学部がネッツトヨタ山陽と「産・学コラボレーション」で作品常設展示(2009.4.9)
(倉敷芸術科学大学 ) 倉敷芸術科学大学芸術学部は、ネッツトヨタ山陽株式会社との「産・学コラボレーション」として、ネッツトヨタ山陽のショールーム(岡山市古新田1166)で、教員および学生の作品を常設展示することになりました。
芸術学部各コースの多様な作品(15点程度)を、定期的に入れ替えて展示することになります。オープンは2009年3月7日です。
なお、下記の日程でネッツ山陽トヨタショールームの紹介をTV放送いたします。ぜひご覧ください。
4月17日(金)AM10:10〜10:20
山陽放送TV 番組名「情報プラス」
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4月から倉敷芸術科学大学―JR茶屋町駅から無料送迎バスが運行(2009.3.15)
(倉敷芸術科学大学 ) 本学では2009年4月より無料送迎バスを運行します。JR茶屋町駅〜本学までの運行となります。
JR茶屋町駅はJR宇野駅からの宇野線やJR坂出駅からの瀬戸大橋線に連結しており、とても便利な駅です。
運行時間は下記の通りです。

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倉敷芸術科学大学・芸術学部の学生が窯焚き体験をしました(2009.3.9)
(倉敷芸術科学大学 ) 倉敷芸術科学大学・芸術学部・陶芸コースの学生(2年生6名、3年生5名、4年生1名、院生1名)合計13名で、大学内にある登り窯での窯焚き体験を、8時間3交代制で行いました。
窯焚き期間:2月16日(月)〜2月22日(日)
窯 出 し :3月2日(月)
「窯焚き」とは陶芸の制作において、薪(まき)を15分ごとにくべて温度を上げていく工程です。めったに経験することない窯焚きを経験し、窯から飛び出だす炎の力強さに驚きながらも学生たちは作業の工程をしっかりと踏んでいました。
窯の温度が下がると、登り窯から作品を取り出す「窯出し」という作業を行います。作業した仲間たちが見守る中、窯の口が開けられ学生・教員の作品が顔を出しました。周囲ではどっと歓声があがり、作品が学生の手によって次々に窯から出されました。後は、作品についたススなど綺麗にすれば完成です。
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倉敷芸術科学大学教員が研究・展示発表会でベストプレゼン賞受賞!(2009.2.9)
(倉敷芸術科学大学 ) 2月6日(金)にテクノサポート岡山で開催されました、第13回岡山リサーチパーク研究・展示発表会の、グループU(情報通信・エレクトロニクス分野、環境・化学・デザイン分野)において、本学
生命動物科学科 神田鉄平助教が、ベストプレゼンテーション賞を受賞されました。
ベストプレゼンテーション賞とは、新しい分野に積極的に挑戦し、将来性の期待できる優秀な発表を行った若手研究者に授賞されるものです。
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生命科学科・医療コース 細胞検査士資格試験 100% 合格(2008.12.28)
(倉敷芸術科学大学 ) 平成20年12月14日に実施されました、第41回細胞検査士資格認定試験の第二次資格試験に倉敷芸術科学大学・生命科学科
医療コース(現:生命医科学科)の受験生 7 名全員が合格いたしました。
従って昨年度に引き続き、合格率は 100%!
常に進化する教育システムの成果がストレートに反映された結果となりました。
これからも倉敷芸術科学大学は、より高レベルの教育を目指して行きます。
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美術工芸学科現代表現コースの選抜展開催(2008.12.12)
(倉敷芸術科学大学 ) 美術工芸学科現代表現コースの選抜展「FOR展2008」が、加計美術館で開催されます。会期は2008.12.13(土)〜2009.1.12
(祝・月)
2008.12.21(日)には、出品学生と教員によるギャラリートークが行われます。
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美術工芸学科教員が「第4回煌輝会日本画展」に出品(2008.12.12)
(倉敷芸術科学大学 ) 美術工芸学科日本画コースの井手康人准教授が、日本橋高島屋で開催される「第4回煌輝会日本画展」に出品します。
会期は2008.12.17(水)〜 23(祝・火)です。
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美術工芸学科現代表現コース教員が個展開催(2008.12.12)
(倉敷芸術科学大学 ) 美術工芸学科現代表現コースの田中孝教授が、天満屋岡山店5F美術画廊で「サイレント シーン」と題する個展を開催します。期間は2008.12.17(水)〜22(月)です。
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芸術学部卒業制作展開催のお知らせ(2008.11.21)
(倉敷芸術科学大学 ) 今年でいよいよ11回目となった倉敷芸術科学大学芸術学部卒業制作展覧会が開催されます。美術・工芸・デザイン・映像と様々な分野がある中、それぞれの意思や思いを表現し、仲間と協力しあって実現し、
ここに4年間の成果を発表します。
去年までは倉敷市立美術館と加計美術館の2カ所での展示でしたが、今年は工芸・デザイン学科の中から「ガラスコース」、「陶芸コース」の2コースが近隣の倉敷市芸文館(アイシアター)を使用し、計3か所で展示をす
ることとなりました。場所や展示が変わること によって、一味違う雰囲気になった今年の卒業制作展を、ぜひご覧下さい!
◆卒業制作展◆
倉敷市立美術館
会期:2009年1月20日(火)〜1月25日(日)
会館時間:9:00〜17:15
美術学科:現代表現T、現代表現U、油絵、日本画、塑造
工芸・デザイン学科:工芸デザイン、染織
映像・デザイン学科:映像、メディアデザイン(映像、アニメーション、グラフィックデザイン、Webデザイン9
倉敷市芸文館
会期:2009年1月20日(火)〜1月24日(土)
会館時間:9:00〜18:00
工芸・デザイン学科:陶芸、ガラス工芸
◆修了制作展◆
加計美術館
会期:2009年1月20日(火)〜2月1日(土)
大学院修士課程 芸術研究科・美術専攻、工芸専攻
大学院(通信制)修士課程 芸術研究課:芸術専攻
会期:2009年2月6日(火)〜2月22日(土)
大学院博士(後期)課程 芸術研究科:芸術制作表現専攻
会館時間:9:00〜17:00(月曜休館)
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若手クリエイターデザインコンペで最優秀賞を受賞(2008.7.25)
(倉敷芸術科学大学) 倉敷芸術科学大学芸術学部工芸・デザイン学科4年の早川梓さんが、「BE@RBRICK
若手クリエイターデザインコンペ」で最優秀賞を受賞しました!受賞作品は、今年中には商品化されて世界中で販売されます。
BE@RBRICK
若手クリエイターデザインコンペの詳細はこちら
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芸術研究科・大学院生がArtCamp2008に参加(2008.7.24)
(倉敷芸術科学大学) 倉敷芸術科学大学芸術研究科修士課程1年の学生が、大阪で開催されますArtCamp2008に参加します。今年のArtCampは、京都、大阪、滋賀、岡山の大学、及びイタリアから22名が参加する他、新たな試みとして4人の招待作家を迎え、学生中心メンバーと共に発表します。
主催:Gallery Yamaguchi Kunst-Bau
Gallery
Yamaguchi Kunst-BauのHPはこちら
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倉敷青年会議所と連携協力に関する協定締結(2008.7.18)
(倉敷芸術科学大学) 平成20年7月9日13:00〜倉敷芸術科学大学にて、倉敷青年会議所と倉敷芸術科学大学との連携協力に関する包括協定が締結されました。
包括協定締結へ向け、連携体制が加速するきっかけとなったのが、昨年度の「人間力開発セミナー(主催:倉敷青年会議所)」開催への協力。また、現代GP自立・挑戦プロジェクト「小中高大連携による学校インターンシップの推進」チーム企画開催の倉敷市中心部清掃奉仕活動「倉敷ピカピカ大作戦(現在も定期開催中)」での連携など。
このような背景のもと、今後、本協定締結により、更なる相互の人的・知的資源の交流・活用を図り、地域社会の発展と人材の育成に寄与することを目的として
(1)まちづくりのための連携
(2)人材育成のための連携
(3)教育・文化・スポーツの振興・発展のための連携
(4)産業振興のための連携
(5)その他両者が協議して必要と認める連携
などを取り組み課題とし、産官学民の連携による事業を積極的に推進してまいります。
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エネルギー教育に関する地域拠点大学に選定されました(2008.7.18)
(倉敷芸術科学大学) 経済産業省 資源エネルギー庁・エネルギー環境教育情報センターでの選考の結果、倉敷芸術科学大学がエネルギー教育に関する研究実践を推進する中核となる拠点大学として選定されました。
取 組:「山陽地域におけるエネルギー環境教育ネットワーク支援」
中国地方の私立大学で初の地域拠点大学として、地域の中核となり、エネルギー教育の推進と実践的な研究のため、企業・教育委員会・山陽地域の小中高とネットワークを構築し、積極的なエネルギー教育に取り組んでまいります。
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倉敷市立美術館にて「第13回春の院展」が開催(2008.7.18)
(倉敷芸術科学大学) 倉敷市立美術館にて「第13回春の院展」倉敷展(7月9日〜21日)が開催されています。今回初入選を果たした芸術研究科大学院修士課程1年の学生の作品や、奨励賞を受賞した美術工芸学科井手康夫准教授の「花伝」が展示されていますので、是非一度ご覧になってください。
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芸術学部4年生がグループ展を開催(2008.7.15)
(倉敷芸術科学大学) 7月16日〜28日(火曜は定休日)の期間、倉敷芸術科学大学芸術学部ガラスコース・染織コースの4年生3名が、岡山市のギャラリー「アートガーデン」(岡山市富町)で「夏のGlassと織物」と題したグループ展を開催します。
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受賞作品
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「雪舟大賞」を受賞(2008.7.8)
(倉敷芸術科学大学) 倉敷芸術科学大学芸術研究科大学院修士課程1年で日本画を専攻する学生が、総社市文化振興財団主催の公募展「第7回雪舟の里総社 墨彩画公募展2008」で最優秀の「雪舟大賞」(買い上げ賞金300万円)を受賞しました。
受賞作は「site・N(さいと・えぬ)」、100号(162.2×130.3)の大作。歴代最年少の大賞受賞となりました。
●第7回 雪舟の里 総社 墨彩画公募展の詳しい内容はこちら
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生命動物科学科 講演会のご案内(2008.6.26)
(倉敷芸術科学大学) 7月26日のオープンキャンパスに合わせて、米国から講師にアニー・ジャニス先生をおよびして「動物の福祉と理学療法」についてご講演いただきます。非常に先進的な内容で、日本では同様の講演や講習を受ける機会もなかなかありません。
動物医療の最先端をのぞいてみませんか?
開催日時
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平成20年7月26日(土) |
上演時間
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13:00〜15:30 |
演 題
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「理学療法とは何か?」「動物福祉とは何か?」 |
参
加 費
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無料 |
詳しくはこちらをご参照ください。
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時光新吾教授が「西望賞」を受賞(2008.6.23)
(倉敷芸術科学大学) 陶芸コース児島塊太郎教授の個展「花器とうつわ」展が、7月9日(木)より15日(火)まで、高島屋大阪店6階美術画廊で開催されます。
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倉敷商工会議所と包括協定(2006.6.18)
(倉敷芸術科学大学 ) 地域発展に向けた知的資源活用と人材育成を目的に、倉敷芸術科学大学と倉敷商工会議所が6月18日、倉敷市のアイビースクエアで包括協定を締結しました。産業振興・観光・教育・文化・芸術などの振興、都市づくり・人材教育などお互いのアイディアを生かした取組みを展開します。
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ガラス展「ココテン」開催(2008.6.17)
(倉敷芸術科学大学) 倉敷芸術科学大学ガラスコース4年生が、6月20日(金)から、倉敷美観地区アイビースクエアで、「ガラス展 ココテン」と題するグループ展を開催します。
今年の4年生は13人。グラスや器、アクセサリーなど、それぞれおもいおもいに多彩な品を並べます。アイビーでのグループ展は毎年恒例。観光客や地域住民も多く訪れ、学生がつくったものを見たり買ったりしてくれます。
場 所
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倉敷アイビースクエア内 愛美工房
岡山県倉敷市本町7-2 |
電 話
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086-424-0517 |
開 期
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2008.6.20(金)〜6.30(月) |
時 間
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9:00〜17:30 |
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「五分間ノ尾道物語リ」映像コンテスト大賞・準グランプリ受賞!(2008.6.17)
(倉敷芸術科学大学) 尾道ロータリークラブと尾道東ロータリークラブが主催する「五分間ノ尾道物語リ」映像コンテストの本審査が7日に行われ、倉敷芸術科学大学メディア映像学科の学生の作品「尾道の坂や」が大賞に、同じく「僕のひいおばあさん」が準グランプリに輝き、2タイトルを獲得しました。
詳しくは
・エフエムおのみちweb
・映像コンテスト「五分間ノ尾道物語リ」サイト
をご覧ください。
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倉敷芸術科学大学生がTOHOシネマズ学生映画祭の大賞を受賞しました(2008.5.30)
(倉敷芸術科学大学) 倉敷芸術科学大学・映像学科の学生が監督の作品「運命の糸」がTOHOシネマズ学生映画祭ネットCM部門で大賞を受賞しました。
詳しくはこちらをご覧ください。
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美術工芸学科・張慶南講師個展情報(2008.5.13)
(倉敷芸術科学大学) 美術工芸学科ガラス工芸コースの張慶南講師がソウルのGALLERY
sklo において、5月7日(水)から6月15日(日)にかけて、個展を開催いたします。
GALLERY
sklo のHPはこちらから
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連島南小学校の児童、倉敷芸術科学大学に遠足へ!(2008.5.1)
(倉敷芸術科学大学) 4月30日、毎年恒例行事として、今年も連島南小学校の児童の皆さんが倉敷芸術科学大学に遠足に来られました。晴天に恵まれツツジの咲き誇るエントランスに、約200名の児童のにぎやかな声が学内に響き渡りました。地域の中の大学として、今後も貢献してまいりたいと思います。
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観光学科開設記念講演会が開催されました(2008.4.30)
(倉敷芸術科学大学) 2008年4月にスタートした観光学科では、開設を記念して「教養ゼミ」と「倉敷学」の公開講義を行いました。一般の方の聴講もあり、盛況な講義でした。今後の「倉敷学」の予定につきましては以下の通りです。
「倉敷学」講義予定
場所:本学2号館1階2103教室 時間:10:50〜12:20
講義日
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氏名(敬称略)
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主な内容
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5月1日
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倉敷市経済局観光部観光企画課 |
市としての観光 |
5月8日
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小野 亀(倉敷観光コンベンションビューロー専務理事) |
民としての観光 |
5月15日
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森田 昭一郎(森田酒造代表取締役) |
酒造りを中心とした文化 |
5月22日
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岡 荘一郎(くらしきTMO) |
まちおこし |
5月29日
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大島 康弘((株)ベティー・スミス代表) |
産業 |
6月5日
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今井 麻紀子(旅館御園) |
おもてなし |
6月12日
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上西 節雄(前 市立美術館館長) |
芸術 |
6月19日
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楢村 徹(倉敷建築工房) |
古民家再生 |
6月26日
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山本 太郎(倉敷市歴史資料整備室) |
歴史 |
7月3日
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安井 昭夫(倉敷民芸館館長) |
民芸 |
7月10日
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河邊 誠一郎(倉敷芸術科学大学) |
自然 |
7月17日
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村田 隆禅(別格本山 観龍寺 住職) |
生活 |
一般の方の聴講可能、事前のお申込も不要です!
講座についてのお問い合わせは086-440-1111(倉敷芸術科学大学庶務部)まで!
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卒業生が岡山芸術文化賞準グランプリ(2008.4.30)
(倉敷芸術科学大学) 2007年度の岡山芸術文化賞の準グランプリを、芸術学部陶芸コースを卒業し、大学院博士課程を修了した陶芸家、藤田哲英さんが受賞しました。4月24日(木)に岡山県庁で表彰式が行われました。
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学生の博物館実習が大原美術館で行われています。(2008.4.30)
(倉敷芸術科学大学) 4月25日から大原美術館別館の有隣荘で開催されている「有隣層・太田三郎・大原美術館展」において博物館学芸員資格取得をめざす本学4年生たちが、展示や監視の実習を行っています。
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デザイン学科・松本恭吾講師がハンブルグにて個展を開催(2008.4.28)
(倉敷芸術科学大学) デザイン学科で絵画基礎Iを教えている松本恭吾講師が、ドイツのハンブルグでアーティスト・イン・レジデンスとその一環としての個展を行いました。
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デザイン学科・濱坂渉教授がオランダで作品発表(2008.4.28)
(倉敷芸術科学大学) デザイン学科空間プロデュースコースの濱坂渉教授が、オランダで行われるStenen
Poort第10回国際彫刻シンポジウムに招待参加します。
滞在型作品制作と展覧会で行われる同イベントは、世界各国から18名の作家が招待されています。濱坂教授は石の彫刻を出展します。
濱坂教授の参考作品
タイトル:『箱舟の中の箱舟・IV』
制作年
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2007 |
素 材
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国内産花崗岩(矢掛石)、水 |
サイズ
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約W2,100xD,1,000xH750mm |
重 量
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約2,000kg |
人 数
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第11回スカルプチュア・バイ・ザ・シー:ボンディ, シドニー, オーストラリア |
設置場所
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マークスパーク:ボンディ, シドニー, オーストラリア |
コレクション
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Mark Ainsworth |
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FMくらしき「ちょっと倉敷芸科大」ONAIR!(2008.4.25)
(倉敷芸術科学大学) 現代GPの活動プロジェクトで、学生の作るラジオコーナーがFMくらしきで毎月第1金曜日に放送されます。「ちょっと倉敷芸科大」と題して、倉敷芸術科学大学の活動や、人物などを紹介していきます。第1回目は、同じく現代GPで活躍している「JC戦士タマシマン」を制作した学生のインタビューや、メディア映像の主任教授から公開講座のお知らせなどを予定しています。
第1回放送はFMくらしき 5月2日(金)16:30〜16:40頃
現代GPとは?
GPはGood-Practiceの略で、学生教育の質の向上など大学教育改革のため、文部科学省が示した社会的要請の強い政策課題に対応したテーマに沿って、各大学等から応募された取り組みのうち、特に優れた教育プロジェクト(取り組み)を選定し、広く社会に情報提供するとともに財政的支援を行うことで、高等教育の活性化が促進されることを目的とするものです。詳しくはこちら(文部科学省)
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岡山県生涯学習大学 のびのびキャンパス岡山「大学院コース」受講者募集(2008.4.24)
(倉敷芸術科学大学) 岡山県生涯学習大学 のびのびキャンパス岡山「大学院コース」受講者を募集しています。
・岡山県生涯学習大学とは?
県内各地にさまざまな講座を開設、県民に学習機会を提供し、学習意欲を高め、地域における生涯学習の振興を図ることを目的としています。特に大学院コースは、積み重ねた知識をボランティアや地域での活動で活かし、より高度な実践力を身につけることも目指しています。また、大学院コースは1講義30時間程度を2単位として認定され、30単位習得された方は生涯学習大学の修了者と認められ、単位認定証書が交付されます。
倉敷芸術科学大学での講座
講座名
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豊かな長寿社会・健康生活をめざして −運動と食の重要性− |
場 所
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倉敷芸術科学大学 |
日 時
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平成 20年 5月 28日(水) 〜 7月 30日(水) の 毎週水曜日
いずれも 13時 30分 〜16時 30分 |
定 員
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20名 |
受講料
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2,000円(10日間) 講座初日に徴収させていただきます。 |
申込締切
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5月19日(月)まで 定員になり次第締め切らせていただきます。 |
詳しくはこちらをご覧ください。
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「陶志会」展を開催(2008.4.23)
(倉敷芸術科学大学・加計美術館) 加計美術館にて4月26日(土)〜6月1日(日)まで「陶志会」展を開催します。倉敷芸術科学大学の1期生で現在、陶芸家として活躍している5人により結成された「陶志会」の初展覧会となります。陶芸作品約30点を展示し、展覧会初日には5人が揃って皆様をお待ちしておりますので是非、ご来館下さい。
学園関係者は無料でご入館いただけますので受付にお申出下さい。
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美術工芸学科・児島塊太郎教授個展開催(2008.4.22)
(倉敷芸術科学大学) 『児島塊太郎 花器とうつわ展』が下記の日程にて開催されます。やきものの原点といえる“器”をテーマに楽しみながら制作された「花器」といろいろな「うつわ」を中心に約70点が展示されています。
会 期 :
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平成20年4月23日(水) 〜 29日(火・祝) |
島屋京都店のサイトからもご確認いただけます。
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コンピュータ情報学科、通信制教育課程説明会開催(2008.1.22)
(倉敷芸術科学大学) 倉敷芸術科学大学コンピュータ情報学科(通信教育課程)の学校説明会が開催されます。
従来の郵便方法での通信教育の他に、インターネットを利用した教育システムを活用した通信教育課程で、個々のライフスタイルに合わせた学習を行うことが出来ます。また、情報関連の資格取得にも役立ちます。教育内容の中に、勉強してみたいことが見つかった方や学習内容に興味がある方は、ぜひお越し下さい。
日 時 :
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平成20年2月2日(土) 13:00〜14:30 |
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平成20年3月8日(土) 10:30〜12:00 |
場 所 :
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倉敷芸術科学大学 倉敷市連島町西之浦2640 [ 地図] |
倉敷芸術科学大学通信教育過程
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倉敷芸術科学大学芸術部卒業制作展開催(2008.1.22)
(倉敷芸術科学大学) 倉敷芸術科学大学芸術学部卒業制作展が開催されました。芸術学部で学んだ4年間、大学院で研究した2年間、博士課程で追究した3年間、その成果を発表する展覧会です。
4年間各コース「日本画/油画/現代表現T/現代表現U/塑造」「ガラス/陶芸/染織/デザイン」「WEB/アニメーション/グラフィック/映像」で自らの表現を追求してきた作品を発表します。
■卒業制作展会場: 倉敷市立美術館(9:00〜17:00 入館は16:30迄 休館日:毎週月曜日) [ 地図]
会 期 :
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平成20年1月22日(火)〜平成20年1月27日(日) |
■修了制作展(修士)会場: 加計美術館(9:00時〜17:00 入館は16:30分迄 休館日:毎週月曜日) [ 地図]
会 期 :
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(前期) 平成20年1月15日(火)〜平成20年1月27日(日) |
会 期 :
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(後期) 平成20年1月15日(火)〜平成20年1月27日(日) |
■修了制作展(博士)会場: 加計美術館(9:00時〜17:00 入館は16:30分迄 休館日:毎週月曜日) [ 地図]
会 期 :
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平成20年1月15日(火)〜平成20年1月27日(日) |
くわしい情報はコチラをご覧下さい。
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タマシマン映画24日に公開(2007.12.24)
(倉敷芸術科学大学) 玉島青年会議所が倉敷芸術科学大学の学生と共同で製作した映画「JC戦士タマシマン THE MOVIE」が12月24日に公開されました。
映画は、タマシマンと悪役一味が地名の由来となった「玉島の玉」の争奪戦を繰り広げるストーリーを通じて、家族愛や今日度合いを描いた約一時間の作品です。上映は12月24日の1日限り。
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津曲学園鹿児島高等学校と教育協定(2007.11.27)
(加計学園・岡山理科大学・倉敷芸術科学大学・千葉科学大学) 11月27日、岡山理科大学・倉敷芸術科学大学・千葉科学大学の3大学は、学校法人津曲学園鹿児島高等学校と教育提携協定を結びました。教育・研究や課外活動、出張講義などの交流を行う予定です。加計学園が他の学校法人や高校と教育協定を締結したのは7例目、計9校となります。
岡山理科大で開かれた調印式では、加計孝太郎理事長や上村国博鹿児島高校長がサインをされ、「双方の学園が切磋琢磨し、さらなる発展ができることを願っています」と加計孝太郎理事長が語られました。
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救急救命技術選手権大会で優勝!(2007.11.13)
(倉敷芸術科学大学) 11月13日、第1回西日本学生救急救命技術選手権大会が東亜大学にて開催されました。倉敷芸術科学大学・健康科学科の学生が開催種目3部門のうち2部門に出場し、両部門においてそれぞれ優勝と準優勝という快挙を成し遂げました。
この大会は西日本の救急救命士養成学校と専門学校の学生が一同に会し、その救命技術を競うというもの。倉敷芸術科学大学をはじめ、東亜大学、大阪医専、神戸医療福祉専門学校、福岡医健専門学校など計10チームが参加しました。大会当日は出場者、関係者を含む300名近い参加者があり、外傷(「腹部を刺された男性が倒れている」という状況設定)想定の部、CPA(心肺停止)想定の部、CPR(心肺蘇生法)の3部門に分かれて審査が行われました。
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「インターネット安全教室」開催(2007.11.13)
(倉敷芸術科学大学) 平成19年11月29日(木)13:00より、倉敷芸術科学大学において経済産業省とNPO日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)との共催で「インターネット安全教室」を開催します。パソコン・携帯でのインターネットの普及率が上がるのにつれて、便利になる一方、思わぬトラブルや犯罪に巻き込まれる危険も高くなってきています。ぜひこの機会にインターネットを安全快適に活用するにはどうしたらしいか、被害にあったときにはどうしたらいいかといった情報セキュリティの基礎知識を身に付けてください。
日 時
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平成19年11月29日(木) 13:00〜15:00(会場12:30) |
場 所
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倉敷芸術科学大学 1号館 講義棟 [ 地図] |
対象者
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家庭や学校からインターネットにアクセスする方
地域でネットワーク・セキュリティ啓発に関わる方 |
参加費
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無料 |
定 員
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100名 |
お申し込みは倉敷芸術科学大学ホームページ(コチラ)より。
【主催】
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倉敷芸術科学大学 |
【共催】
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経済産業省、NPO日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)、
岡山県インターネットセキュリティ対策連絡協議会(OISec) |
【後援】
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警察庁、倉敷市 |
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『わん・椀・One展』開催(2007.11.7)
(倉敷芸術科学大学) 倉敷芸術科学大学専門学校の学生や教員の作品を集めた『わん・椀・One展』が、11月7日〜11月12日の期間、丸善(岡山市表町)にて開催されました。「お椀」をテーマに学生や教員が制作した茶わんやコーヒーカップなどの作品約300点を展示しており、作品は一部を除き1000円以下で販売されます。収益は年末のチャリティー事業に寄付します。
陶芸ガラス創作学科・掛谷康樹学科長は「派手さはないが、暮しに密着した作品作りを指導している。実際に手にとって使って欲しい」と語ってくれました。
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チボリ公園に倉敷芸術科学大学と倉敷芸科大専門学校によるショップオープン(2007.10.22)
(倉敷芸術科学大学・倉敷芸術科学大学専門学校) 10月19日、倉敷チボリ公園内に倉敷芸術科学大学専門学校のパティシエや講師が作成した洋菓子、陶器などの作品を倉敷芸術科学大学企業経営学科の学生が販売するショップ「倉芸工房」
が オープンしました。
製菓・製パン学科(倉敷芸術科学大学専門学校)のケーキやタルト、陶芸・ガラス創作学科(倉敷芸術科学大学専門学校)のマグカップや花入れなどの作品を販売することにより、接客や経営、製造技術など、実践的な職場体験をすることができる場として機能しています。
営業時間はチボリ公園開園日の午前11時から午後6時まで。
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第四回全国高校生現代アートビエンナーレ展(2007.6.14)
(倉敷芸術科学大学) 第四回全国高校生現代アートビエンナーレ展が開催されます。応募期間は2007年10月9日(火)〜14日(日)まで、応募資格は満15才〜満19才の高校生です。現代を意識したものであればテーマは自由、大きさはF50号以内で一人2点までとなっています。ふるってご応募ください。
お問い合わせ先:
倉敷芸術科学大学 全国高校生現代アートビエンナーレ展事務局
TEL:086-440-1014
〒712-8505 岡山県倉敷市連島町西之浦2640 |

工芸会中国支部50周年記念展で藤田さんに山陽放送賞(2007.5.29)
(倉敷芸術科学大学) 日本工芸会中国支部の創立50周年記念展(5月29日〜6月3日、天満屋6階葦川会館)に、倉敷芸術科学大学陶芸コース博士課程・藤田哲英さんの作品が山陽放送賞に選ばれました。
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小谷前教授「岡山県文化賞」受賞(2007.5.10)
(倉敷芸術科学大学) 岡山県の文化向上に多大な貢献をした個人・団体に送られる06年度の「県文化賞」(芸術部門)にガラス工芸家の小谷眞三氏が選ばれました。また、5月10日、倉敷アイビースクエアのフローラルコートで受賞を祝う会が開かれ「倉敷ガラス」の名を高めた先生の功績をたたえました。
小谷氏は倉敷芸術科学大学教授として開学当時から8年間にわたりガラス工芸家の育成に情熱的に指導、その技術と志を引き継いだ多くの若きガラス工芸家が全国各地で活躍しています。
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岡山芸術文化賞・井出康人准教授が受賞(2007.4.23)
(倉敷芸術科学大学) 文化活動で優れた業績を収めた個人・団体を顕彰する岡山県「岡山芸術文化賞」に倉敷芸術科学大学准教授・井出康人さんが芸術部門グランプリで選ばれました。井出さんはインドネシア・バリ島をモチーフにした日本が「奏園」で第十二回天心記念茨城賞を受賞しています。また、洋楽部門でフルート奏者の小池郁江さん、文芸部門で児童文学作家の八束澄子さんが選ばれました。
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卒業制作展 久光さん、山陽新聞社長賞受賞(2007.4.10)
(倉敷芸術科学大学) 倉敷芸術科学大学の卒業制作展に精魂こめてしあげた久光彩予(22)さんの作品、着物「やまやま」と帯「夢だにゃー」が3月末、山陽新聞社長賞に選ばれました。
着物「やまやま」は地元丸亀市の飯野山(讃岐富士)をイメージして作られ、滑らかな線での表現が評価されました。
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『“やきもの”の話―備前焼のたのしみ―』(2007.1)
(岡山理科大学・倉敷芸術科学大学) 備前焼の緋襷研究で国際賞「ロレアル 色の科学と芸術賞」の最高賞(金賞)を受賞した岡山理科大学・倉敷芸術科学大学のグループが発刊。焼きものファンの話題を呼んでいます。
メンバーは倉敷芸術科学大学の土井章教授を中心に草野圭弘准教授と岡山理科大学の福原実教授、山口祐一講師の4人。備前焼の県重要無形文化財保持者の山本雄一さんが監修。陶磁器全般の紹介と備前焼の歴史や楽しみ方などを化学式をまじえながら解説しています。
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細胞検査士の一次資格試験に 15 名が合格!(2006.11.18)
(倉敷芸術科学大学) 細胞検査士の一次資格試験に
15 名が合格!全国の大学で、合格者数第一位となります。
さらに、再生医療に関する国際カンファレンス
(内藤カンファレンス: 60 演題限定) に倉敷芸術科学大学からの
2 演題が採択されました。
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備前焼「緋襷」の発色解明に国際賞(2005.10.21)
(倉敷芸術科学大学) 備前焼の鮮やかな赤色模様「緋襷」の生成メカニズムを解明した倉敷芸術科学大学・岡山大学らの研究グループが国際賞を受賞しました。
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好適環境水の水槽を設置しました(2010.5.18)
(千葉科学大学) 5月18日(火)、千葉科学大学本部教養棟に動物・環境システム学科マリンバイオコースや加計学園の設置校で研究が進められている好適環境水の水槽が設置されました。現在、チョウチョウウオなど4種の鑑賞魚が飼育されています。好適環境水は海から離れた土地で低コストで海水魚の養殖を可能にし、「農村を漁村に変える」夢のある研究として注目されています。
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オレゴン州から農務局長官らが訪問(2010.5.17)
(千葉科学大学) 5月17日(月)銚子市のアメリカ姉妹都市クースベイのあるオレゴン州から、農務局長官ら5名が千葉科学大学を訪問しました。農務局の管轄する農業、漁業とも気候や環境的要因に左右されやすいこともあり、危機管理について興味を抱き来校の運びとなりました。一行は藤谷危機管理学部長と面会した後、好適環境水の水槽を見学。メリットやメカニズムについて積極的に質問を投げかけるなど、日本でも注目されている好適環境水に大きな関心を寄せました。
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マリーナ春のミニコンサート」が開催されました(2010.05.11)
(千葉科学大学) 4月23日(金)に銚子市外川町のケアハウス・マリンピア銚子で「マリーナ春のミニコンサート」が開催されました。
『むすんでひらいて』『ふるさと』『春よ来い』など、幼い頃に誰もが耳にしたことのある童謡唱歌より始まった「マリーナ春のミニコンサート」は、音楽好きな大学教職員3名のボランティアで、難しい曲ではなく入居者の皆様の馴染み深い曲を演奏したい、との忠鉢繁教授の想いから、マリンピア銚子の吉田施設長の快諾を受けて行われました。
中盤は『巴里の空の下』『セーヌは流れる』、後半は美空ひばりの『川の流れのように』、そしてフィナーレには『我は海の子』が演奏され、会場いっぱいの拍手の中、名残を惜しまれつつコンサートは終了しました。
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米司法省麻薬取締局(DEA)の東京事務所長による講演(2010.4.22)
(千葉科学大学) 4月22日(木)、米司法省麻薬取締局(DEA)の東京事務所長が講師として招かれ、危機管理学部教養ゼミナールが開講されました。『国際薬物情勢』のテーマで、薬物を取り締まる最前線の現場で活躍される立場から、国境を越える薬物問題の状況や、薬物のもたらす危険性について通訳を交えながら説明されました。米司法省麻薬取締局(DEA)が日本の4年制大学で講話されることは初の試みであり、在京のテレビ局も取材に来られるなど、日本初の危機管理が学べる本学ならではの講義となりました。
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イオン銚子ショッピングセンターに大学パンフレットコーナー設置(2010.3.30)
(千葉科学大学) イオン銚子ショッピングセンターの中に銚子市行政サービスコーナー「しおさいプラザ」が開設。その一角に千葉科学大学のパンフレットや資料を展示する専用ラックが導入されました。太平洋を見渡す人気のマリンフードコート近くのため、たくさんの方々にPRできると期待しています。
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第5回千葉科学大学杯争奪女子バレーボール大会開催(2010.3.29)
(千葉科学大学) 3月27日(土)〜29日(月)、第5回千葉科学大学杯争奪女子バレーボール大会が開催されました。この大会は、競技力向上および千葉科学大学について理解を深めていただき、参加生徒の進路学習の一助となることを目的に毎年開催、今年は11校が参加し熱戦を繰り広げました。優勝は東京都私立淑徳高校、準優勝は惜しくも3連覇を逃した栃木県立宇都宮中央女子高校となりました。
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茨城県立高等学校1年生が見学に来られました(2010.3.15)
(千葉科学大学) 3月12日(金)に茨城県立高等学校1年生約40名が、千葉科学大学の施設見学および体験模擬授業のために来学されました。薬学部棟では薬草園・模擬薬局を、危機管理学部棟では好適環境水槽・回流水槽・地震についての施設を見学し、体験模擬授業では「こわいガス爆発事故」「銀鏡反応について」を目で見て、手で触れながら学ばれていました。
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大学名プレート設置(2010.3.5)
(千葉科学大学) 若手職員からの提案により、マリーナキャンパス側面に大学名プレート設置されました。
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「健康危機管理講習会」が開催(2010.2.26)
(千葉科学大学) 2月24日(水)14時より、旭市の「いいおかユートピアセンター」において、海匝保健所主催による「健康危機管理講習会」が開催され、千葉科学大学薬学部教授の安田一郎先生が講演されました。
当日は、学校関係、医療機関、児童福祉施設、社会福祉施設関係、事業所関係、消防、県内の保健所等、幅広い職域の関係者の方99名が参加されました。
安田先生は、近年取りざたされているダイエットサプリメントやホスピタルダイエットによる死亡例を取り上げ、健康被害の原因となった薬剤・茶剤を専門的な立場から分かりやすく講演されました。興味深い内容に参加者から多くの質問がでました。
■演 題:「ダイエットをうたうサプリメントによる健康危機」について
■講 師:千葉科学大学 薬学部教授・千葉科学大学健康管理センター所長 安田一郎先生
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集中講義「ヒューマン・アニマル・ボンドの科学」(2010.2.1)
(千葉科学大学) 世界初の大学における正式講座として、日本ヒューマン・アニマル・ボンド・ソサエティ代表の加藤元氏を迎え、「ヒューマン・アニマル・ボンドの科学」が集中講義として、10月開講しました。本講座は3ヶ月間15回の集中講義として2年目を迎えました。「ヒューマン・アニマル・ボンドの科学」を体系的に学ぶことを目的に薬学部、危機管理学部の学生を対象に、総勢126名での開講となりました。加藤氏が、日本でいち早く「ヒューマン・アニマル・ネイチャーボンド」の科学を提唱し、現在も現役として獣医療の現場に立ち、実践している話に熱心に耳を傾け、講義が終わったあとも質問をする学生が教壇に集まり、少しでも多くのことを学びたいという様子が窺えました。
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学生警察支援サークル「スターラビッツ」、銚子警察署より感謝状(2010.1.26)
(千葉科学大学) 1月20日(水)千葉科学大学の学生警察支援サークル「スターラビッツ」が地域安全活動推進に貢献したとのことで銚子警察署より感謝状を頂きました。スターラビッツは平成18年5月18日に結成され、これまで地域の巡回パトロール、小学校での防犯対策講話や、警察署と協力して“振り込み詐欺防止”のチラシ配りなど、地域の安全に寄与する様々な活動を行っています。
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野平匡邦市長による「キャリアデザイン」についての講義開催(2010.1.20)
(千葉科学大学) 千葉科学大学にて、銚子市長である野平匡邦市長を招いて「キャリアデザイン」についての講義が開催されました。講義では野平市長の学生時代の経験などを交えつつ公務員とは何か、その心構えやコミュニケーション能力の必要性などについて語られ、千葉科学大学の学生を始め、聴講に訪れた市民など約230名が熱心に耳を傾けました。
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シンガポール・ポリテクニックの学生研修団13名が学長を表敬訪問(2009.12.17)
(千葉科学大学) 12月17日(木)、千葉科学大学の国際交流協定校であるシンガポール・ポリテクニックの学生研修団13名が学長を表敬訪問しました。研修団は13日に来日しており、本学での講義体験や日本文化体験、銚子市内観光、鹿島臨海工業地帯の見学などの行事に取り組み、22日に帰国する予定です。
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学生消防隊が第30回八都県市合同防災訓練に参加(2009.9.8)
(千葉科学大学) 千葉科学大学学生消防隊19名と引率4名が、9月5日(土)、千葉県山武市の蓮沼海浜公園で開催された第30回八都県市合同防災訓練((財)千葉県消防協会主催)に参加しました。訓練には近隣住民らも参加し学生らは住民の方と一緒になってAEDを使った心肺蘇生や簡易担架の組み立て等のデモンストレーションを行いました。また企業の防災用品の展示や、消防・自衛隊の救助ヘリによる救助訓練を見学し防災意識を高めました。
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東京学館新潟高等学校と教育提携を締結(2009.8.6)
(千葉科学大学) 8月6日、千葉科学大学は東京学館新潟高等学校と教育提携を締結しました。今後、両校の教員・生徒が、授業の受け入れや部活動の参加、施設の利用、指導者の派遣などいろいろな交流を行っていきます。また志願者は2010年度入学試験から教育提携校選抜入試で特別な措置を受けることができます。
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『夏休み理科教室』が行われました(2009.8.3)
(千葉科学大学) 8月3日、千葉科学大学 環境安全システム学科主催の“夏休み理科教室”が行われました。銚子市立第一中学校で、受講を希望した1年生、20名が熱心に安藤先生の授業を聞きました。受講した生徒は「日常生活と地球環境とのつながりが実感できた」と環境に対する考えがより深まり大変充実した内容でした。
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社会人のための危機管理セミナーが行われました(2009.7.16)
(千葉科学大学) 7月15日(水)社会人のための危機管理セミナー(サテライト講座)が東京田町のCICにて行われました。回を重ねるごとに受講者が増え、今回はほぼ満席。関心の高さがうかがえます。テーマは「身近なリスクマネジメント」で、危機管理学部の木村栄宏教授が、予想できない危機への対応、有名企業がとった戦略など具体的な事例・対応策を交えて、講演しました。盛りだくさんの内容でしたが、クイズ型式のスピーディな講義は楽しく、あっという間の90分でした。次回は9月14日(水)に行います。是非ご参加ください。
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JICA青年体外協力隊OBの方が訪問されました(2009.7.15)
(千葉科学大学) 7月15日社団法人青年海外協力協会(JOCA)よりJICA青年海外協力隊OBの方3名の訪問がありました。
一行はそれぞれマラウイ、パプアニューギニア、ブルガリアで活動をされた経験をお話され、これから社会で活躍する学生に青年海外協力隊への参加を呼びかけられました。
資料はキャリアセンターに保管してありますので、興味のある方はぜひご覧下さい。
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銚子市役所に千葉科学大学のブースが設置されました(2009.7.13)
(千葉科学大学) 7月13日(月)銚子市役所の一階に本学のブースが設置され、オープンキャンパスや、新学科・コースの紹介を行いました。
初日は図書館の利用方法や市民講座の質問、学生アパートの状況や家庭教師の依頼など、多くの市民の皆様と情報交換ができました。これからも大学について興味がある方はぜひ本学のブースにお立ち寄りください。
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危機管理学セミナー「身近なリスクマネジメント」参加者募集(2009.6.29)
(千葉科学大学) 新型インフルエンザ、振り込め詐欺、ゲリラ豪雨、金融危機、偽装……。あらゆる場面で、予想できない危機への対応、リスクマネジメントの必要性が高まっています。有名企業がとった戦略など具体的な事例・対応策を交えて、身近なリスクマネジメントについて考えていきます。
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開催日
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7月15日(水) |
講 師
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木村栄宏 危機管理学部教授 |
会 場
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キャンパスイノベーションセンター(東京都港区芝浦3-3-6) |
開 場
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午後5時30分 開演同6時〜7時30分 |
定 員
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100名様=自由参加・先着順・無料。
受付後、参加票を送付いたします。 |
応募要項
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住所、連絡先(電話番号、メールアドレス)、氏名を明記の上、はがき、ファックス、またはメールにて応募ください。
【はがき】〒100-8051(住所不要)毎日新聞社「だいじょうぶ」キャンペーン事務局
【FAX】03-3284-1604
【メール】tky.daijyoubu@mbx.mainichi.co.jp |
【問い合わせ先】
同事務局03-3212-3215(平日午前10時〜午後5時)
千葉科学大学入試広報室0120-919-126
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夢を追いかける高校生のための進路探求説明会in松山2009(2009.6.24)
(岡山理科大学・倉敷芸術科学大学・千葉科学大学) 7月19日(日)、愛媛県松山市にて、「夢を追いかける高校生のための進路探求説明会in松山2009」が、下記の内容で開催されます。3大学と1専門学校が一堂に会した説明会です。この機会に是非ご参加下さい。
日時
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平成21年7月19日(日)13:00〜18:00 |
会場
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いよてつ高島屋9F ローズホール |
参加校
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岡山理科大学
倉敷芸術科学大学
千葉科学大学
麺とパスタ専門学校(2010年新設・認可申請中・松山市衣山) |
内容
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各入試相談コーナー・資料コーナーなど
※希望分野を事前に電話・メールでオーダーする形式です。
TEL:0800−888−1124(フリーコール)
平日 9:00〜17:00
メール:kouhou@ous.ac.jp
オーダー締切:7月3日(金)
※最新説明会メニューは、岡山理科大学ホームページでチェックしてください。 |
問い合わせ先 : 岡山理科大学 086−256−8412(入試広報部)
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船木小学校が見学に来られました(2009.6.24)
(千葉科学大学) 6月24日(水)、銚子市にある船木小学校4年生20名が千葉科学大学へ社会科見学に来られました。薬学部では模擬薬局で細川先生と巾先生の指導のもと、お菓子をクスリに見立てた調剤体験と打錠機による製剤体験を行いました。続いて訪れた危機管理学部では、小濱先生による好適環境水についての説明を受けた後、嶋村先生をはじめ学生消防隊のもとで消防車・消防隊装備を見学されました。
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千葉明徳高等学校が見学に来られました(2009.6.19)
(千葉科学大学) 6月19日(金)、千葉明徳高校スポーツ科学コース1学年生徒46名と教員方4名が千葉科学大学を訪問されました。危機管理学部では、救急救命実習室や好適環境水の水槽、大型実験装置を見学し、薬学部では薬草園や模擬薬局を体験しました。大学生と一緒に学食や図書館を利用するなど、楽しい一日でした。またお会いできることを楽しみにしています。
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第3回国際防災産業博覧会(韓国ソウル市)が開催(2009.4.27)
(千葉科学大学)
4月21日(火)〜23日(木)、第3回国際防災産業博覧会(韓国ソウル市)が開催され、危機管理学部危機管理システム学科藤本一雄講師が講演を行いました。
日 時
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4月21日(火)講演15:20〜15:50 |
場 所
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COEX(韓国ソウル市) |
テーマ
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日本の地震防災情報技術と千葉科学大学の地震被害予測システム |
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株式会社ダイヤモンド・ビッグ社代表取締役社長 藤岡比左志氏による講演会が開催(2009.4.24)
(千葉科学大学) 4月24日、千葉科学大学防災シュミレーションセンターにて、株式会社ダイヤモンド・ビッグ社代表取締役社長 藤岡比左志氏による講演会が行われました。「企業の最新動向と採用最前線」を演題として、昨今の厳しい就職状況についての動向などを語られました。
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宿泊研修が行われました(2009.4.17)
(千葉科学大学) 新入生と教員との交流を深めるため、1泊2日の宿泊研修が4月9日〜10日に行われました。(薬学部は、4月9日のみ)薬学部と危機管理学部と別々の場所で行いましたが、どちらの学科も新入生と教員の交流が深められた充実した2日間でした。
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第4回 千葉科学大学杯争奪女子バレーボール大会開催!(2009.3.29)
(千葉科学大学) 3月27日〜29日の3日間、第4回 千葉科学大学杯争奪女子バレーボール大会が千葉科学大学で開催されました。9校による発熱した試合の結果、優勝は昨年に引き続き栃木県立宇都宮中央女子高校、準優勝は埼玉県立久喜高校でした。試合前に元バレーボール日本代表の大竹秀之氏が登場。熱いアドバイスに、更に気合が入った大会となりました。
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神栖高等学校の見学者が来学(2009.3.12)
(千葉科学大学) 3月12日(木)茨城県の神栖高等学校より、1年生37名の見学者が来学しました。来学した高校生たちは、まず最初に危機管理学部
坂本先生の大学紹介を聞き、嶋村先生指導のもと物性の実験を行いました。お昼の学食体験を挟み、午後は薬学部 今村先生・三浦先生によるルミノール反応の実験に挑戦し、一足早い大学生を体験しました。
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「防災教育チャレンジプラン」にてワークショップが開催(2009.2.16)
(千葉科学大学) 「防災教育チャレンジプラン」において、2/14−2/15の両日、東京
有明の丘基幹的広域防災拠点施設(想定される首都直下型大震災のときのオペレーション基地)にてワークショップが開催されました。
第一日目は、2008年度採択団体によるプレゼンと資料展示があり、大賞が表彰されました。その中で、2009年度採択団体として、銚子「稲むらの火」がボランティア選出されました。これは、地元企業・ボランティアグループ・危機管理学部による共催であり、本学の学生も市民と一緒に発表をしました。
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地域防災力と学生消防組織シンポジウムが開催(2009.2.13)
(千葉科学大学) 2月13日、千葉科学大学マリーナキャンパス防災シミュレーションセンターで、「地域防災力と学生消防組織シンポジウム」が開催されました。関西学院大学教授 室崎益輝氏の基調講演の後、全国各地の地域と学生による防災への取り組みについての事例の報告・講演、意見交換がなされました。講演修了後、学生消防隊による繰法が披露され、訓練された操方にシンポジウム参加者の大きな関心を集めました。
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防災士講演会が開催されました(2009.2.5)
(千葉科学大学) 2月5日、防災士講演会が開催されました。詳細は下記の通りです。
| 日 時 |
平成21年2月5日(木)13:10〜 |
| 場 所 |
千葉科学大学 2101講義室 |
内 容
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『防災士とは』
(日本防災士機構理事長 宮川 知雄 様)
『災害ボランティア活動について』
(日本防災士会 千葉県支部 副支部長 川崎 隆克 様)
「千葉科学大学における防災士資格への取り組み」
(船倉防災システム学科教授) |
※その他、小坂危機管理システム学科准教授による救急救命講習などが行われました。
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印西市の消防委員会が危機管理部を視察されました(2009.2.4)
(千葉科学大学) 2月3日、印西市の消防委員会委員9名が千葉科学大学を訪問し、危機管理学部を視察しました。銚子市消防本部関係者らを交え、学生消防隊員による活動紹介の場が設けられ、消防団との連携等について説明がなされました。説明後の質疑応答では、全国的に見ても珍しい取り組みということもあり、活発な意見交換がなされました。
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薬学科対象とした企業説明会を実施(2009.2.3)
(千葉科学大学) 千葉科学大学6年制薬学部薬学科3年生を対象とした企業説明会が行われました。まず初めにアポプラスステーション株式会社の水八寿裕氏による講演が行われ、薬学分野の就職先の状況が説明されました。講演に続く製薬会社、薬局、病院等の採用担当者との面談会では、参加した学生は真剣な眼差しで聞き入り、会場は熱気に包まれました。
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ニュージランド・タウマルヌイ高校生が千葉科学大学を見学(2009.2.2)
(千葉科学大学) 1月29日、銚子を訪問中のニュージーランド・タウマルヌイ高校生(学生7名、引率3名)が千葉科学大学を見学のため来学しました。薬学部の研究室、模擬薬局、危機管理学部では回流実験装置、風洞実験室が震動実験室などを見学。日本語を学習している高校生たちは、昼食時に食堂で千葉科大生と日本語で会話をするなど交流も深めました。
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元自衛隊中部方面総監の松島悠佐氏による特別講演が開催(2009.1.19)
(千葉科学大学) 1月15日(木)、元自衛隊中部方面総監の松島悠佐氏をお迎えして、下記の内容で特別公演が開催されました。
| 日 時 |
平成21年1月15日(木)13:10〜14:40 |
| 場 所 |
防災シミュレーションセンター |
| 講演名 |
阪神・淡路大震災被害者救出の最高司令官として |
| 講演者 |
元自衛隊中部方面総監 松島 悠佐 氏 |
講演内容
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未曾有の大災害における人命救出に立向かって
最高司令官として指揮された人が取組んだ現場の実情、
実態とその状況下における決断等を学生向けに講義。 |
※また、講演の後、松島氏と参加者を交えた懇親会が開催され、
本学学生とひざを交えた話し合いの出来る貴重な機会となりました。
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NHK「首都圏ネットワーク」に千葉科学大学学生消防隊が出演(2009.1.16)
(千葉科学大学) NHK「首都圏ネットワーク」に千葉科学大学学生消防隊が出演します。
| 番組名 |
NHK「首都圏ネットワーク」 |
| 放送日 |
2009年1月20日(火)18:10〜19:00 |
※場合により放送日変更の可能性も有ります。
是非、ご覧下さい。
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NHK千葉FMラジオ「まるごと千葉60分」に学生消防隊隊員が出演(2009.1.11)
(千葉科学大学) NHK千葉FMラジオ「まるごと千葉60分」へ、本学の学生消防隊隊員が出演いたします。
| 番組名 |
NHK千葉FMラジオ「まるごと千葉60分」(NHK-FM 千葉80.7MHz 銚子83.9MHz) |
| 放送日 |
2009年1月13日(火)18:00〜19:00 |
| 内 容 |
30分間の生放送インタビュー
学生消防隊隊員2名(危機管理学研究科1年次生 1名、
危機管理システム学科2年次生 1名) |
是非御視聴下さい。
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薬学部の金子雅幸講師が、日本薬理学会の奨励賞を受賞(2008.12.25)
(千葉科学大学) 千葉科学大学・薬学部の金子雅幸講師が、日本薬理学会の奨励賞を受賞しました。なお、この受賞講演が下記の内容で行われます。
| 受賞名 |
日本薬理学会学術奨励賞 |
| 日 時 |
2009年3月17日(第82回日本薬理学会年会) |
| 会 場 |
パシフィコ横浜 会議センター |
受賞研究
題目 |
ヒト新規小胞体タンパク質HRD1の神経変性疾患治療に関する薬理学的基盤研究 |
受賞研究
概要
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最近、細胞内小器官小胞体のタンパク質品質管理機構の破綻は、小胞体ストレスと呼ばれ、アルツハイマー病やパーキンソン病などの多くの疾患に関与することが報告されています。私は、小胞体のタンパク質分解に関わる遺伝子HRD1を、ヒトゲノム情報を基に発見しました。HRD1は、アルツハイマー病やパーキンソン
病の発症に関わるタンパク質の分解を促進し、小胞体ストレスを抑制することことから、これらの疾患発症に関与することを明らかにしました。この成果は、根本的治療薬のないアルツハイマー病やパーキンソン病の新薬創製に貢献すると考えられます。(金子談) |
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「〜デイリープラネット〜CHANGE’08」に小枝義人先生出演(2008.12.18)
(千葉科学大学)
千葉科学大学薬学部教授 小枝義人先生が、日本テレビ系列CS放送のニュース番組「〜デイリープラネット〜CHANGE’08」に政治コーナーの解説で出演されます。是非ご覧ください。
■放送日時:12月21日(日)20:00 〜 22:00
■放送局 :日テレNEWS24(CS放送)
■番組名 :「〜デイリープラネット〜CHANGE’08」
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音楽系サークル合同のクリスマスコンサートが開催(2008.12.15)
(千葉科学大学) 12月12日(金)、千葉科学大学音楽系サークル合同のクリスマスコンサートが開催されました。クリスマスソングを中心とした曲が演奏され、大学風景に一足早いクリスマス
カラーが添えられました。銚子ロータリークラブ合唱同好会も参加され、この日のために練習を重ねてきた学生、教職員、市民と“年代・性別”を超えた奏者による演奏は、来場した人々を魅了しました。
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「第2回健康まつり」に参加しました(2008.11.16)
(千葉科学大学) 平成20年11月16日(日)銚子市主催による「第2回健康まつり」が、銚子市保健福祉センター「すこやかなまなびの城」にて開催されました。この催しは、健康スポーツ文化都市宣言事業の一環として行われ、教員(藤谷登危機管理学部長・三村邦裕環境安全システム学科長・福留伸幸准教授・松村聡助手・畑明寿助手)と学生(環境安全システム学科
臨床検査学コース)が参加。市民の方々を対象に体表温度測定(サーモグラフィ)や肺活量測定、尿検査等を行いました。検査を受けた市民の方は自分の健康状態を確認することが出来、とても満足しており、市民との交流を持つ良い機会となりました。
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ウィスコンシン州友好使節団が来学!(2008.11.11)
(千葉科学大学) 11月11日銚子市を訪問中の千葉県姉妹州ウィスコンシン州友好使節団が来学し、学生、教職員、市民の皆さんを前にポルカミュージック、ダンスの披露会を行いました。チューバやアコーディオン、トランペットなどによる軽快な音楽に歌とダンスが加わり、すばらしい演奏となりました。演奏最後には本学学生によるトランペットの演奏、「上を向いて歩こう」の合唱で、音楽を通して交流が行われました。その後一行は、学生と茶道も体験しました。
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理系就職率総合ランキングで全国1位を獲得しました(2008.11.7)
(千葉科学大学) 千葉科学大学薬学部薬学科は、理系就職率総合ランキングで全国1位を獲得しました。(大学通信調べ)
平成20年3月薬学部生173名・危機管理学部生215名 合計388名が一期生として社会に羽ばたきました。就職先として、薬学部は製薬企業、調剤薬局、病院など就職率は99.3%。危機管理学部は企業、病院、公務員など85.1%でした。*就職率は就職決定者数÷(卒業生数−大学院進学者数)
就職実績の詳細はこちらをご覧下さい。
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東京学館船橋高等学校と教育提携(2008.10.29)
(千葉科学大学) 10月29日(水)東京学館船橋高等学校と教育提携が行われました。今後、両校の教員・生徒が、授業の受け入れや部活動の参加、施設の利用、指導者の派遣などいろいろな交流を行っていきます。また志願者は09年度入学試験から教育提携校選抜入試で特別な措置を受けることができます。写真は、左から平野学長、山岸校長。
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「危機管理学セミナー」を開催しました(2008.10.16)
(千葉科学大学) 毎日新聞社との共催で、10月15日(水)「危機管理学セミナー」を開催しました。タイムリーで身近な危機をテーマに、「感染症からいかに身を守るか」(増澤俊幸・薬学部教授)という内容を、社会人対象に分かりやすく講演。受講後の質疑応答も熱心に行われました。2回目は12月17日(水)「後悔しない地震防災」(藤本一雄・危機管理学部講師)を開催します。
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日本防災士機構認定の防災士資格取得試験が実施されました(2008.10.1)
(千葉科学大学) 千葉科学大学マリーナキャンパスの講義室にて、日本防災士機構認定の防災士資格取得試験が実施されました。第1回目は8月8日、第2回目は9月21日に実施され、合わせて90名の学生が資格取得試験に合格。
合格者は、11月〜12月に学内で開催する救急救命講習を受講後、日本防災士機構に防災士としての登録を行う予定です。
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ケニア共和国駐日特別全権大使のデニス・ノエル・オドゥヤ・アウォリ氏が千葉科学大学を来訪(2008.9.30)
(千葉科学大学) 9月30日 ケニア共和国駐日特別全権大使のデニス・ノエル・オドゥヤ・アウォリ氏が千葉科学大学を訪れ、施設などを視察されました。かねてから、日本の危機管理対策について関心をもたれており、危機管理学部の学科内容や就職について熱心に質問されました。自然災害やマラリアの危機からアフリカを守るには発展めざましいケニアが中心となるため、日本への留学生に期待されています。
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教育進路懇談会を開催(2008.9.24)
(千葉科学大学) 9月23日(祝)教育進路懇談会が千葉科学大学で開かれました。進路、就職、生活相談などについて教員、職員と個別に面談できる良い機会のため、たくさんの保護者と学生の方が来られました。
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国際危惧管理シンポジウムが開催(2008.9.17)
(千葉科学大学) 9月13日〜16日の4日間にわたって、国際危惧管理シンポジウムが千葉科学大学マリーナキャンパスにて開催されました。
また、千葉科学大学第3回生涯教育講座も同時開催されました。
| 日 程 |
2008年9月13日(土)〜9月16日(火) |
| 場 所 |
千葉科学大学(マリーナキャンパス) |
| 内 容 |
プレシンポジウムに始まり、各セッションごとの講演、ポスター発表などが、各会場で行われました。鳥インフルエンザ、マラリア、SARSなどの高リスク感染症、食品汚染、医療過誤、環境汚染、津波、地震、火災、放射線汚染、生物・化学物質事故などについての各講演要旨は、HPにてご覧頂けます。 |
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「BO−SAI2008in豊洲」に参加しました(2008.9.11)
(千葉科学大学) 防災防犯と交通安全をテーマとする「だいじょうぶ」キャンペーン(同キャンペーン実行委員会主催)が、共催する防災のお祭り、「BO−SAI2008in豊洲」が29日〜31日、東京都江東区で行われました。同キャンペーンは地震や台風、犯罪、事故など「こわいもの」から子どもや住民を守るために地域のコミュニティーが大切と訴え、「こえ、かけあおう」がスローガン。千葉科学大学は「安全・安心」ブースに参加しました。キャンペーンの詳しい内容はこちらをご覧下さい。
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東京学館浦安高等学校と教育提携を締結(2008.9.5)
(千葉科学大学)9月5日(金)、千葉科学大学と東京学館浦安高等学校との教育提携が行われました。今後、両校の教員・生徒が、授業の受け入れや部活動の参加、施設の利用、指導者の派遣などいろいろな交流を行っていきます。また志願者は09年度入学試験から教育提携校選抜入試で特別な措置を受けることができます。写真は、左から平野学長、佐藤校長。
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千葉県立銚子高等学校で出張講義(2008.9.3)
(千葉科学大学)9月2日(火)、千葉科学大学の教員5名(細川教授、森准教授、三浦講師、田井中講師、粕川助教)が千葉県立銚子高等学校へ赴き、2年生約200名を対象に出張講義を行いました。血液型やダイエットなど、身近な話題が多く、先生方の身振り手振りを交えたユーモラスな講義に、高校生たちは熱心に聞き入りました。(写真は、粕川先生の講義の様子)
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岡林講師が実演付き講義をしました(2008.8.21)
(千葉科学大学) 8月1日に県立市川工業高校で開催された高大連携の千工研主催「夏季特別講義」に千葉科学大学防災システム学科 岡林講師が50分の実演付き講義をしました。
テーマ:「電気メスの仕組み 〜電気の力でヒトを切る? 血を止める!〜」
講義内容:アーク放電を利用した電気メスのメカニズムの解説を通じ、工学と医学の密接な関係について触れる…です。
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細川教授がTBS茨城放送(ラジオ)「カビーとクラッチのどうよ」に出演(2008.8.7)
(千葉科学大学) 8月16日(土)TBS茨城放送(ラジオ)「カビーとクラッチのどうよ」の「知っていますか?クスリのお話」のコーナー(10:35〜10:45)で千葉科学大学薬学部細川教授が出演します。「薬の飲み合わせ・食べ合わせ」と題して、クスリ同士の飲み合わせ、また、クスリと食物の食べ合わせなどにより起こる副作用などについて話します。1458khz・1197khzで放送されますのでご期待ください。
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男声アカペラコーラスグループ“Din&Tonics”が千葉科学大学に来校!(2008.8.4)
(千葉科学大学) 7月31日、市民の協力のもと2年ぶりの銚子訪問となったワールドツアー中のハーバード大学の男声アカペラコーラスグループ“Din&Tonics”が千葉科学大学を訪れ、見学しました。
お昼には学生との交歓会が開催され、楽しいひと時を過ごし親睦を深めました。同日夜、銚子市民センターにてアカペラコンサートが開催され、来場した多くの市民を魅了しました。
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「銚子みなとまつり」に千葉科学大学学生・教職員が参加しました!(2008.8.4)
(千葉科学大学) 8月2日(土)・3日(日)、銚子の夏を彩る「銚子みなとまつり」が開催され、その始まりを飾る「やっぺおどり大会」に千葉科学大学学生・教職員が参加しました。千葉科学大学の学生5名による宣誓で始まった「やっぺおどり大会」では、当日飛び込み参加した学生・教職員合わせて22名が、千葉科学大学チームとして団結し、練習の成果を披露しました。
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左から平野学長、鎌形学園長、渋江校長
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東京学館高等学校と教育提携(2008.7.10)
(千葉科学大学) 7月9日、千葉科学大学は東京学館高等学校と教育提携を締結しました。今後、両校の教員・生徒が、授業の受け入れや部活動の参加、施設の利用、指導者の派遣などいろいろな交流を行っていきます。また志願者は09年度入学試験から教育提携校選抜入試で特別な措置を受けることができます。
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東校長(右)と平野学長(左) |
千葉県立銚子商業高等学校と教育提携(2008.7.8)
(千葉科学大学) 7月7日、千葉科学大学が千葉県立銚子商業高等学校と教育提携を結びました。今後、両校の教員・生徒が、授業の受け入れや部活動の参加、施設の利用、指導者の派遣などいろいろな交流を行っていきます。また志願者は09年度入学試験から教育提携校選抜入試で特別な措置を受けることができます。
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金子雅幸講師が日本脳科学会奨励賞を受賞(2008.7.7)
(千葉科学大学) 6月13日に行われた第35回日本脳科学会で、日本脳科学会で発表した金子雅幸講師の論文が脳科学研究の発展に寄与するものとして表彰、日本脳科学会奨励賞を受賞しました。
金子講師の研究は、βアミロイドの元であるタンパク質APPを分解する酵素HRD1についてのもので、アルツハイマー病の新たな原因解明と新薬の開発に貢献が期待されます。
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千葉明徳高等学校の皆さんが学内見学に来学(2008.6.13)
(千葉科学大学) 6月13日、千葉明徳高等学校の生徒の皆さんが学内見学のため千葉科学大学に来学されました。午前10時から午後15時30分まで、学校の概要説明や実験施設の見学、講義見学などの各種イベントに参加されました。高等学校の先生方と併せて約140名のご参加となり、大盛況の内に終わりました。
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「鳥インフルエンザ・広域感染に備えての危機管理」 シンポジウム開催のお知らせ(2008.6.13)
(千葉科学大学) 6月15日(日)千葉科学大学2208講義室において「鳥インフルエンザ・広域感染に備えての危機管理〜今、私たちにできること」をテーマに下記の通り公開シンポジウムが開催されます。
日 時
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6月15日(日)13時30分〜17時 |
場 所
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本学マリーナキャンパス 2208講義室 |
参加費
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無料 |
プログラム
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「高病原性鳥インフルエンザの国内発生と感染経路について」(伊藤寿啓/鳥取大学農学部教授)、「この頃気になる人獣共通感染症」(柴原壽行教授/本学薬学部教授)、その他、高校生・一般市民と講演者とのパネルディスカッションが行われます。 |
興味のある方は是非ご参加ください。
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第57回利根川水系連合水防演習に参加しました(2008.5.22)
(千葉科学大学) 千葉科学大学の危機管理学部学生12名と教員4名が、5月17日(土)、千葉県印旛郡の利根川河川敷で開催された第57回利根川水系連合水防演習(国土交通省他流域自治体主催)に参加しました。
学生らは講習を受けた後、実際に土のう作りを体験するなど積極的に参加し、水防技術について見識を深めました。また企業の防災用品の展示や、消防・自衛隊の救助ヘリによる救助訓練を見学し防災意識を高めました。演習には関係者、近隣住民ら2万5千人もの動員があり大変な賑わいをみせました。
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TBS茨城放送(ラジオ)「カビーとクラッチのどうよ」に薬学部高崎みどり准教授が出演されます!(2008.5.20)
(千葉科学大学) 5月24日(土)TBS茨城放送(ラジオ)「カビーとクラッチのどうよ」の「知っていますか?クスリのお話」のコーナー(10:35〜10:45)で薬学部高崎みどり准教授が出演。「植物からの贈り物」と題して植物の有効成分と人間の関わりについて話します。1458khz・1197khzで放送されますのでご期待ください。(尚8月16日(土)も同番組で薬学部の細川教授が「薬の飲み合わせ・食べ合わせ」について出演します)
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2008年度日本危機管理学会総会が開催されました(2008.5.18)
(千葉科学大学) 5月10日「アジアをめぐる危機管理」をテーマに、千葉科学大学で2008年度日本危機管理学会総会が開催されました。「食の安全と危機管理」、「中小企業の変革と危機管理」の特別講演後、統一テーマの報告が行われ、酒井明教授が「北朝鮮と日本の危機管理」について講演。市民を含めた60名の参加者は有意義な話を伺うことが出来ました。(写真は酒井教授)
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電車内広告掲載!(2008.4.25)
(千葉科学大学) 銚子電気鉄道において交通広告を下記の通り行います!
内容:2008年度オープンキャンパスについて
広告期間(予定):2008年4月25日(金)〜5月10日(土)
掲示方法:車内吊りと駅貼り
ゴールデンウィーク中、銚子電鉄をご利用の際ご覧下さい。
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日本危機管理学会総会が開催されます(2008.4.18)
(千葉科学大学) 5月10日、防災シミュレーションセンターにて、日本危機管理学会総会が開催されます。その際、千葉科学大学と銚子商工会議所との共催で、統一テーマ「アジアをめぐる危機管理」を中心に、「食品の安全と危機管理」「中小企業の変革と危機管理」「北朝鮮と日本の危機管理」」「日中間の環境安全保障」
などの講演が行われます。興味のあるかたは是非ご参加ください。
2008年度 日本危機管理学会総会のお知らせ 統一テーマ「アジアをめぐる危機管理」
日 時
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平成20年5月10日(土)13:30〜17:00 |
会 場
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千葉科学大学 銚子市潮見町3番地 [ 地図] |
実行委員長
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千葉科学大学 酒井 明 教授 |
受講料
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2,000円(資料代等を含む・1名分・当日) |
人 数
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100名(申込先着順) 駐車場あり、銚子駅前からタクシー若しくはバスで |
くわしい情報はコチラをご覧下さい。
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「犯罪被害防止」千葉県警講話(2008.4.17)
(千葉科学大学) 4月17日、千葉科学大学本部キャンパス1106講義室にて、千葉県警察本部犯罪被害者対策室長小林秀樹氏を講師に迎え、「犯罪被害防止」と題して講話がありました。(受講者:危機管理学部3年生と教職員)全国で起きた具体的な事件を例に挙げ、犯罪被害者の現状を踏まえながら、被害者の方への対応や支援について紹介する約40分ほどの講話でした。
後半は、講師に銚子警察署交通課長高橋正徳氏を向かえ、「交通安全講習会」が行われました。4月4日より、5回にわたって開催されており、今回が最終日でした。交通事故の発生状況、道交法改正などについて説明があり、交通安全に対する意識を促すものでした。
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第3回千葉科学大学杯争奪女子バレーボール大会開催(2008.3.26)
(千葉科学大学) 3月27日〜29日の3日間、第3回千葉科学大学杯争奪女子バレーボール大会が千葉科学大学で開催されます。過去2回は埼玉県立久喜高等学校が優勝。今年も白熱した試合が期待されます。
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私立東京学園高等学校との教育協定を締結(2008.3.26)
(千葉科学大学) 3月25日、千葉科学大学は私立東京学園高等学校との教育協定を締結しました。東京学園高等学校校長の須藤勉先生、教頭の市川人先生、教務主任の菊池則行先生が出席され、千葉科学大学からは平野学長以下おもだった教職員が出席して調印式が行われました。今後は出張講義や校外研修としての本学での実習体験などを通じて交流が進むことになります。
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ロータリークラブ主催「カーログランスポルト」が開催されました(2008.3.23)
(千葉科学大学) ロータリークラブが主催するチャリティーイベント「カーログランスポルト」が開催されました。これまでに「ハリケーンカトリーナ災害救済」支援など行っており、今年はミクロネシア連邦のチェーク諸島に飲料水支援を行います。大会は600キロのコースを決められた時間内に正確に走る「クラシックカーのタイムラリー」で、2日目のコースポイントとしてマリーナキャンパスに立ち寄りました。1972年までに製造された外国製スポーツカー及びグランツーリングカーを対象としており、今ではほとんど見かける事のない希少な名車100台が一堂に集合。クラッシックカー愛好家は勿論、街行く誰もが見入ってしまう魅力を発揮しました。
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毒物劇物リスク管理セミナーを開催(2008.3.19)
(千葉科学大学) 化学品製造業における毒物劇物に関わる事故リスクの低減を図るために自主的な安全施策の推進を促すことを目的に、3月5日に毒物劇物リスク管理セミナーが千葉科学大学の主催で開催されました。
化学関連企業の環境安全担当者や地方公共団体の防災保健担当者らが約100名出席しました。5件の講演とパネルディスカッションがあり、最新の研究成果が報告され、活発な質疑応答が行われました。リスク管理に関する実務研究が評価され、大学から今後の情報発信が着たいされました。詳しい内容はこちらをご覧ください。
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マレーシア駐日大使 千葉科学大学訪問(2007.3.12)
(千葉科学大学) 3月11日(火)マレーシア駐日大使ダトR.B.ラジィ氏が大使夫人、大使館参事官(テルミジ・ガザリ氏)、大使館事務長(宮崎富雄氏)と共に銚子を訪れ、千葉科学大学を訪問されました。一行は、まず危機管理学部の超伝導モーターの研究(田中厚成教授)、低乱低速風洞実験装置を利用した研究(井上安敏教授)、震動実験装置の見学を行いました。その後、平野学長と面会し、大学の優れた防災研究、危機管理意識の向上がマレーシアにとっても大変重要であると、国の自然環境の特徴等の内容と併せて話されました。両国間では環境問題の共同研究等も活発に行われているため、マレーシアから本学への学生の派遣にも大変興味を示されました。
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千葉明徳高等学校と教育提携締結(2007.3.11)
(千葉科学大学) 3月11日、千葉科学大学は千葉明徳高等学校と教育提携を結びました。教育提携を推進することにより、高等教育の活性化と高校生の学習機会の拡充を図り、地域教育の振興に寄与します。調停式の中で千葉明徳高等学校上野正裕校長が、「大学の先生が来て、講義をするなど、高校に刺激を与えてほしい。そして、それぞれが実施する各種事業に参加し、実践的な交流が深まるよう努力していきたい」、と挨拶されました。
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「利根川流域圏における環境保全と地域活性化」シンポジウム開催(2007.03.11)
(千葉科学大学) 千葉科学大学では、「利根川流域圏における環境保全と地域活性化」のテーマで専門家や流域の環境保全団体の方々などを招き、シンポジウムを開催しました。これを契機に広域連携を実現し、安全で健康的な健康づくりへ向けて、互いに協力し合うシステムを構築していきます。
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地銚子市との協力体制を推進(2008.2.25)
(千葉科学大学) 地震や津波などの災害への対応に向けて、千葉科学大学では様々な地銚子市との協力体制を推進しています。その例をご紹介します。
・銚子市津波災害対策協議会
2月22日に発足式が開かれ、千葉科学大学危機管理学部長・藤谷登教授がメンバーとして参加しました。発会式後の協議会では危機管理学部防災システム学科の戸田和之准教授が講演を行いました。
・首都圏を救えるまち「銚子」検討会(仮称)
2月28日、首都圏の直下型地震に際して、銚子市の立地を生かして援助をしていくことを推進している銚子市の職員と千葉科学大学の教職員との検討会が開催されました。会議ではフリートーキングで行われましたが、千葉学大学として研究・調査活動を積極的に協力していくことになりました。
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OSCE(客観的臨床能力実技試験)トライアルを実施!(2008.2.25)
(千葉科学大学) 2月24日、千葉科学大学マリーナキャンパスでOSCE(客観的臨床能力実技試験)トライアルを実施しました。OSCEとはObjective
Structured Clinical Examinationの略で、実際に病院等で実習を行う前に薬剤師としての基本的技能・態度・コミュニケーション能力等を評価、反省点をフィードバックして臨床能力の向上を目指すことを目的に行います。更にOSCEは薬学部6年制における長期実務実習を行う前の薬学共用試験の一部として義務付けられており、合格しないと実務実習に参加できません。今回トライアルに参加した3年生はとても緊張した表情で各課題に挑戦していました。
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銚子市立高等学校との教育提携(2008.2.12)
(千葉科学大学) 銚子市立高等学校との教育提携が改めて行われました。2008年4月に銚子高等学校と銚子西高等学校が統合するため、改めて教育提携に関する調印が行われました。今後も教育実習生の受け入れや大学施設の利用、指導者の派遣などいろいろな交流を行い、高大連携の未来型を目指していきます。
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第三回千葉県東部TDM情報研究会開催!!(2008.1.15)
(千葉科学大学) 1月9日(水)第三回千葉県東部TDM情報研究会がマリーナキャンパス薬学部棟DI室にて開催されました。本研究会は千葉県病院薬剤師会東部支部との共済により、千葉県東部地区の病院・薬局薬剤師を対象とした卒後教育を目的に企画した勉強会であり、今後も引き続いて実施される予定です。
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毒物劇物リスク管理セミナーを開催します(2008.1.15)
(千葉科学大学) 千葉科学大学において、毒物劇物を取扱う事業所の自主保安のために、毒物劇物リスク管理セミナーを開催します。
日 時
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平成20年3月5日(水)13時から16時50分 |
会 場
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スクワール麹町(千代田区麹町6丁目6番地) |
交 通
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JR「四ッ谷」駅下車、麹町口徒歩1分 |
主 旨
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「化学品製造業における毒物劇物に関わる事故リスクの低減を
図ることを目的に自主的な安全施策の推進を促す」 |
参加費
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無料 |
人 数
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定員(100名)になり次第締切 |
くわしい情報はコチラをご覧下さい。
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「動物生命薬科学科」、「マリンバイオコース」の駅広告登場!(2007.12.22)
(千葉科学大学) 銚子電鉄の車内・駅貼り広告に「動物生命薬科学科」と「マリンバイオコース」のポスターがお目見えします。(銚子駅から外川駅間 12月22日〜1月21日迄)地域密着型の大学をモットーに、更なる飛躍の夢を載せて駆け巡ります。なお、京成電鉄全線、JR総武線など千葉以東エリアでもご覧になれます。
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水産業学研究所訪問(2007.12.21)
(千葉科学大学) 2007年12月20日、千葉科学大学の危機管理学部防災システム学科3年生が水産工学研究所を訪問し、概要説明と実験施設での研究紹介を受けました。防災システム学科の防災安全教育・研究は水産工学研究所で取り組んでいる漁港施設などの安全性研究とも関わりがあることから、実習科目の一環として行われました。
水産工学研究所(茨城県神栖市)
http://nrife.fra.affrc.go.jp/
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全国に先駆けて『防災力検定』実施!(2007.12.20)
(千葉科学大学) 2007年12月19日、地震・台風などの自然災害や伝染病、原子力発電事故などに備えて防災知識を問う、防災力検定が全国に先駆けて千葉科学大学で行われました。この検定は防災の知識や危機管理のノウハウを身につけてもらおうと、NPO法人の防災危機管理教育協会(平野学長・理事長)が実施する試験で、330名が受験しました。試験内容は地震や台風が発生するメカニズムや心臓発作に有効なAEDの医療機器をどのように使うかなど広く問われます。2008年1月に合格発表があり、NPO法人が発行する認定証が渡されます。
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津曲学園鹿児島高等学校と教育協定(2007.11.27)
(加計学園・岡山理科大学・倉敷芸術科学大学・千葉科学大学) 11月27日、岡山理科大学・倉敷芸術科学大学・千葉科学大学の3大学は、学校法人津曲学園鹿児島高等学校と教育提携協定を結びました。教育・研究や課外活動、出張講義などの交流を行う予定です。加計学園が他の学校法人や高校と教育協定を締結したのは7例目、計9校となります。
岡山理科大で開かれた調印式では、加計孝太郎理事長や上村国博鹿児島高校長がサインをされ、「双方の学園が切磋琢磨し、さらなる発展ができることを願っています」と加計孝太郎理事長が語られました。
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第一回銚子健康まつりに参加(2007.11.18)
(千葉科学大学) 11月18日におこなわれた「第一回健康まつり」に千葉科学大学環境安全システム学科臨床検査学コース・藤谷学部長をはじめとする教員と学生が参加しました。健康スポーツ文化都市宣言記念事業の一環として、銚子市保健福祉センター「すこやかまなびの城」にて『医療・介護交流地域の皆様と』をテーマに開催されました。
市民の方々を対象に体表温度測定(血流の状態チェック)や肺活量測定、尿検査等を行いました。検査を受けた市民の方は、「現在の自分の健康状態を知ることが出来る、良い機会になった」と大変喜ばれていました。
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マリーナキャンパスを本部に、銚子市防災訓練が行われました。(2007.11.1)
(千葉科学大学) 平成19年10月21日(日)、大規模地震による津波などの災害に備えるため、銚子の警察、海上保安部、気象台など12機関が協力し、防災訓練が行われました。各機関が連携し、災害発生時に人的被害の軽減を図る目的で銚子市が主催。本部は大学マリーナキャンパス内に設置されました。岡野市長らが見守る中、ヘリによる海上救助や本学学生による心肺蘇生法の応急手当、応急物資輸送など、本番さながらの訓練が展開されました。
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「ナイスステップな研究者」に小川信行教授(2006.12.26)
(千葉科学大学) 文部科学省は12月26日、科学技術分野で顕著な貢献をした10の個人や団体(計15人)を
「ナイスステップな研究者」として防災システム学科の小川信行教授(実物大建物の振動破壊実験施設の開発運用)が選ばれました。
昨年に続いて2回目で、同省科学技術政策研究所が11月から専門家2000人の意見を聞いて選んだ。他の研究者には川島隆太・東北大教授(「脳トレ」研究)、川口淳一郎・
宇宙航空研究開発機構教授(無人探査機「はやぶさ」チーム代表)など。
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岡山県総合畜産センター研修(校外研修)(2008.7.4)
(岡山理科大学専門学校) 岡山理科大学専門学校動物看護科の2年生10名(希望者)が岡山県総合畜産センター(岡山県久米郡美咲町北)で人と産業動物の関わり、将来の畜産技術の可能性について学習するため、6月23日(月)〜27日(金)の5日間、研修を行いました。学生たちは牛へのビタミン剤投与やワクチン接種、乳しぼり、牛の直腸検査等を体験しました。
直腸検査では、牛の肛門から体内に腕を入れて臓器を触って健康状態を調べます。ある学生は牛の体内が生暖かくてぶよぶよしていたと話してくれました。また、農業高校出身の学生は高校の実習で体験した乳牛と、今回の研修で体験した和牛では言葉で表現するのは難しいながらも確かに違った感触だったと話してくれました。
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古民家再生論の校外研修が実施されました!(2008.6.21)
(岡山理科大学専門学校) 6月21日に建築学科の校外研修(古民家再生論)が行われました。
今回は、昨年工事中の現場検証を行った楢村先生設計の2つの作品の完成に合わせて、見学をさせていただきました。
ひとつは児島聖約キリスト協会和室棟で、ヴォーリス設計の協会棟と融合した和の空間がみごとです。
また、もう一つは庭瀬の振興住宅団地に建つ新築住宅です。こちらは再生物件ではないですが、随所に先生の設計手法がちりばめられ、完成度の高さに目を奪われました。
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RISENホタル、夜空を舞う(2008.5.30)
(岡山理科大学専門学校) 今年もRISENホタル(ゲンジボタル)が光を放ちながら蛍の川(ビオトープ)周辺を飛び交いました。今年は2月末から3月初めにかけて終齢幼虫63匹を放流し、さらに5月初めに23匹を追加放流しました。
5月20日頃からホタルが飛び始め、5月30日の時点で59匹のホタルを観測しました。終齢幼虫から成虫になった成育率は、2006年に10%、2007年に15%と年々増加し、今年は69%と急増しました。昨年はポンプの故障でビオトープの水が止まったり、日照りが続いたりしたために、蛍の川に生息する生物が壊滅状態となりました。そのため、昨年産み付けられた卵がかえって成虫になったとは考えにくく、ホタルの幼虫の天敵であるヤゴが生息できなかったため、今年の成育率が高かったのではないかと考えられます。今年、アクアリウム学科では成虫になったRISENホタルを捕獲して来年に向けて繁殖に挑戦します。来年はさらにもっとたくさんのRISENホタルが飛んでくれることを期待したいですね。
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RSK山陽放送「イブニングニュース」で築模型「津島公館」が取りあげられます(2008.5.7)
(岡山理科大学専門学校) 津島公館の解体が惜しまれる中、5月7日、母屋が取り壊されました。そのことに関連して学生が見事に作り上げた津島公館の模型が取り上げられます。
RSK山陽放送「イブニングニュース」5月7日 18:16〜18:55。ご覧ください。
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好適環境水―テレビ朝日「ジキル&ハイド」で放映!(2008.4.24)
(岡山理科大学専門学校) 4月27日(日)テレビ朝日にて放送予定の「ジキル&ハイド」(20:00〜)で、アクアリウム学科の不思議な水「好適環境水」が取りあげられます。全国放送です。是非ご覧ください。
なお、天気であれば野球中継になり、5月18日に延期となりますのでご注意ください。
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涙・涙・涙の卒業式―ワンちゃん13匹“巣立ち”(2008.2.14)
(岡山理科大学専門学校) 実習用に飼われていた13頭が新しい飼主にひきとられていきました。卒業パーティは2年間ワンちゃんと過ごした学生と最後の別れ、在校中の写真もスライド上映され、名残を惜しみました。
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アクアリウム学科が読売テレビ「情報ライブ ミヤネ屋」(2/1放送)でとりあげられます(2008.1.30)
(岡山理科大学専門学校) 2月1日(金)に読売テレビ(岡山・香川はRNC西日本放送)で放送される予定の「情報ライブ ミヤネ屋」で岡山理科大学専門学校アクアリウム学科の「好適環境水」について放送されます。是非、ご覧ください。
<放送内容>
日 時:
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2月1日(金)午後1時55分〜4時50分(岡山は1時55分〜3時50分) |
番組名:
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情報ライブ ミヤネ屋 |
放送局:
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読売テレビ(岡山・香川はRNC西日本放送) |
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平成19年度ワンデーエクササイズ(設計競技会)で、2年連続2チーム同時入賞!(2007.11.13)
(岡山理科大学専門学校) 平成19年11月10日(土)、第14回ワンデーエクササイズ(岡山建築設計クラブ主催の設計競技会)で、昨年に引き続き、岡山理科大学専門学校の2チームが入賞しました。本校の参加は、昼間部2年生、1年生の2チームです。
今回の課題は岡山市内西川沿いの「岡ビル」の敷地を対象に「岡山市中心市街地居住空間の提案」という課題で、県内の大学、専門学校、8校14チームが参加。優秀賞を受賞した2年チームは、『ともに・灯る・灯ろう
tomorrow』と題し、限界集落に住む高齢者を、都市に受け入れる場所として提案しました。
日本建築学会 中国支部岡山支所長賞を受賞した1年チームは、『New Style』〜日本人の心の原点〜と題し、ホームエクスチェンジによって、日本の「食」「農業」を再生するきっかけの場所として提案しました。
今回の作品は、11月17日(土)ルネスホール(旧日本銀行岡山支店)にて午後4時まで展示されます。
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サワラ生育100日突破 国内最長記録(2007.10.3)
(岡山理科大学専門学校) 岡山理科大学専門学校が6月から育てているサワラの生育日数が100日を突破しました。外から海水などを取り込まない閉鎖式水槽を使ったケースでは国内最長記録です。
ふ化後約1ヶ月の稚魚(体長約6センチ)を6月21日から生育開始し、10月2日現在、3匹(体長25〜30センチ)が生存しています。生育日数は100日に達しました。
水槽の水にはカリウムなどの電解質を淡水にくわえた「好適環境水」を使用しており、この水には病原菌が存在しないため、病気により死んだ魚はいませんでした。
山本俊政アクアリウム学科長は「サワラの養殖は困難なことでしられており、今回の実験で長期間の生育に希望が持てた。改善を加え、陸上養殖の可能性を高めたい」と抱負を語ってくれました。
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活性酵素を使った海水殺菌(2007.8.28)
(岡山理科大学専門学校) 岡山理科大学専門学校動物系総合科研究科の大塚雅広科長が玉野海洋博物館(玉野市渋川)などと連携して取り組んでいる亜塩素酸に蛍光灯などの光を当てて発光させた活性酸素による海水殺菌の開発で、蛍光灯に代わり太陽光でも同様の殺菌効果を得られることを確認しました。コスト面でより実用的に近づき、稚魚育成など屋外での養殖漁業にも有用になります。
大塚科長は「魚に無害で殺菌できる水産用薬品として活用して、漁業の振興につながれば」と話しています。
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理大図書館を授業の一環として利用(2007.7.23)
(岡山理科大学専門学校) 7月9日、岡山理科大学専門学校アクアリウム学科1年生の35名が、授業の一環として理大図書館で実習を行いました。「魚類繁殖理論、魚類繁殖実習の一環として、文献、参考図書などの資料の検索技術等を理解し、アクアリウム学科授業と自由研究活動に利用する」ことを目的として、OPAC検索の実習に重点を置いて行いました。
理大図書館では、高校生の見学・業務体験以外にも、授業の一環として図書館の利用を随時受け入れております。実習内容等ご相談に応じますので、ご質問等ございましたら、先生を通じて図書館にご連絡下さい。但し、県内の学校に限らせていただきます。
★図書館見学・業務体験などに関する情報はこちらに連載しております。
http://www.lib.ous.ac.jp/event/kiroku.html
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「魔法の水」マスコミで大報道(2007.5.16)
(岡山理科大学専門学校) ヒラメやカクレクマノミなど海で暮らす魚と一緒に淡水
魚のコイや金魚がスイスイ泳ぐ――このニュースは“あり えない話?!”とテレビや新聞で大きく報道されています 。
NHK(5.13)は「ダーヴィンが来た」で全国放送、山陽 放送(5.1)、OHK(5.15)でも紹介されました。
5月16日には石井岡山県知事が来訪。熱心に視察され「 山間部の産業振興につながる。担当者にもみせたい」と地 域振興への意欲を語られました。
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養殖魚の試食会(2007.3.16)
(岡山理科大学・岡山理科大学専門学校) 好適環境水で育った養殖魚の試食会が3月16日、岡山理科大学で開催されました。学校関係者ら約20名が倉敷芸術科学大学専門学校調理・フードコーディネート学科専任教員の調理したヒラメのクリーム煮やトラフグの刺し身、鍋物などに舌鼓をうちました。
岡山理科大学専門学校アクアリウム学科の山本学科長は「これから養殖に適合する魚種を確かめ、今年度中に実用化に向け方向性を出したい」と決意を表明しました。
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涙あり!笑いあり!愛情あり!の卒業式(2007.2.21)
(岡山理科大学専門学校) 実習犬として2年間の役目を終えた12匹が2月21日、学生と一緒に卒業、圓堂稔校長から1匹ずつ「卒業証書」を首にかけてもらい思い出のスライドを見ながらの楽しいひとときでした。
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すっごい!!淡水で海水魚がすくすく成長(2006.4)
(岡山理科大学専門学校) なんと!?海水魚のマダイが淡水魚の金魚と同じ水槽で成長――このニュース、YAHOOや全国のTV、ラジオ、新聞で大きく報道され話題を呼んでいます。
挑戦したのはアクアリウム学科(山本俊政学科長)で、カリウムなどの電解質を加えた“秘密の水”がカギ、成長率も早く経費も安いとあって山村を漁村にしようというでっかい夢が大きく広がっています。
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「カクレクマノミ」を大量養殖(2005.9.3)
(岡山理科大学専門学校) 山本俊政科長を中心に学生の熱心な取り組みでカクレクマノミの繁殖に成功しました。
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看護技術教育を実施(2008.3.05)
(玉野総合医療専門学校) 保健看護学科では4年生の国家試験受験が終わってから、卒業後の看護実践の一助となることを目的として、看護技術教育をおこなっています。学生は練習する技術項目を選択し、演習計画をたてて物品を準備し、技術演習が出来るよう主体的に取り組みました。
今年の演習項目は学生がお互いに行なう筋肉内注射と静脈血採血、モデル人形を使用しての輸液療法(輸液ポンプとシリンジポンプを使用)、導尿でした。卒業後、学生のリアリティーショックの緩和の一助にもなればと思います。
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公開講座「知れば知るほどおもしろい!『人のこころとからだ』」開催(2007.11.13)
(玉野総合医療専門学校)平成19年10月27日(土)から公開講座「知れば知るほどおもしろい!『人のこころとからだ』」を開催します。毎週土曜日、全4回の開催で、岡田茂学校長による講演『心なごむ微笑〜ミャンマーの人々〜』や、森剛士副校長『福祉用具はこう使おう』、井村亘(作業療法学科専任教員)『転ばないために』〜転ばないための体づくり〜など、さまざまな講座を予定しております。多数のご参加をお待ちしております。
日 時
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平成19年10月27日(土)〜11月17日(土)
13:00〜16:00 毎週土曜日(計4日間)5講座
※ただし、福祉用具展は11月10日(土)10:00〜15:00 |
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場 所
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玉野総合医療専門学校 1階視聴覚教室・体育館(福祉用具展) |
対象者
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玉野市及び近郊在住の方
玉野市内に通勤・通学されている方 |
受講料
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無料 |
定 員
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100名(先着順) |
お申し込み先・お問い合わせは玉野総合医療専門学校ホームページ(コチラ)より。
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興陽高校・学校見学&テーブルコーディネート(2009.6.4)
(倉敷 食と器
専門学校) 5月29日、興陽高校 家政科2年生40名の学生が学校見学にやってきました。
校舎見学の後はテーブルコーディネート実習の体験です!最所先生、小池先生のご指導で、バランス良くお花を飾ることからナプキンのたたみ方まで、勉強出来ました。
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第8回 岡山県洋菓子協会洋菓子コンテストで受賞(2009.5.27)
(倉敷 食と器
専門学校) 5月27日 岡山県洋菓子コンテスト・ジュニアの部において、倉敷 食と器 専門学校出展作品にたくさんの賞をいただきました。
銀賞、銅賞、優秀技術賞など、合わせてなんと10名もの受賞!(卒業生を含めると12名)
受賞者はもちろんですが、コンテストに臨んだ学生全員にとって、今後の成長のすばらしい機会になりました。
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倉敷 食と器 専門学校、第4回卒業制作展(2009.3.4)
(倉敷 食と器
専門学校 ) 卒業制作展が2月27日(金)より3月8日(日)まで加計美術館において開催されました。「調理・フードコーディネート学科」、「製菓・製パン学科」、「陶芸・ガラス創作学科」の学生49名が2年間の技術の集大成を披露しました。シュガークラフトの自由の女神やコロシアム、パンクラフトのピラミットや姫路城、民藝調の大鉢や倉敷ガラスの流れを汲むコップなど計50点の作品が展示されました。また、料理の展示が不可能なため、事前に撮影したコース料理の写真をスライドで紹介しました。どの作品もとてもすばらしく、見応えがありました。毎年2月から3月にかけて実施しておりますので、ぜひ一度ご覧下さい。
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イルミネーション点灯式が行われました(2008.12.1)
(倉敷 食と器
専門学校 ) 12月1日、倉敷
食と器 専門学校にてイルミネーション点灯式が行われました。この校舎イルミネーションは、昨年から始まりました。今年も校舎裏庭で学生全員と教職員で華やかに点灯式が開催、校舎前のクリスマスツリーには願い事を書いたハート型の短冊を結びました。お近くを通らせる際には、ぜひこの美しいイルミネーションをご覧下さい。
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懇親会での一場面 |
開校5年―倉敷 食と器 専門学校同窓会が誕生(2008.11.6)
(倉敷 食と器
専門学校 ) 独自のカリキュラムで注目されている加計グループの「倉敷
食と器 専門学校」では、今春3期生を社会に送り出しました。
卒業生の中には、すでに起業家として活躍しているメンバーも多く、このさい母校のさらなる発展と卒業生の親睦・交流をはかろうという話が持ちあがり、同窓会がスタート。8月6日、初の総会が倉敷市の加計国際学術交流センターで、また親睦会が倉敷「食」倶楽部kurakuraで開かれました。
初代会長には1期生の赤木康郎さんが選ばれました。会員数は151名。役員の顔ぶれは次の通りです。
| 倉敷 食と器 専門学校 同窓会役員 |
会 長
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赤木 康郎(製菓・製パン学科 一期生) |
副会長
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牧 伸一 (調理・フードコーディネート学科 二期生)
竹本 愛希 (製菓・製パン学科 三期生) |
会 計
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安田 賢哉 (陶芸・ガラス創作学科 二期生)
内座由紀子 (調理・フードコーディネート学科 三期生) |
監 査
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森田 朱美 (製菓・製パン学科 二期生)
結縁 寛子 (調理・フードコーディネート学科 三期生) |
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「聖なる夜のクリスマスデコレーション」講座モニター募集(2008.10.16)
(倉敷 食と器
専門学校 ) 倉敷
食と器 専門学校では、カルチャー講座「聖なる夜のクリスマスデコレーション」を行います。それに伴い、講座モニターを加計グループ教職員を対象に募集しております。
全3回にわたり、ケーキプレート・キャンドルスタンド・クリスマスケーキを作成、自作の器にプロのパティシェから学んだクリスマスケーキをデコレーションし、手作りキャンドルスタンドに灯した明かりでクリスマスパーティーを演出します。
特別なクリスマスを体験してみませんか?
倉敷 食と器 専門学校 カルチャー講座 クリスマスプログラム
「聖なる夜のクリスマスデコレーション」 |
| 参加費 |
全3回 18,000(材料費一式含む)
今回のみ、20%割引価格15,000円にて実施します! |
| 対象 |
加計グループ教職員 |
| 定員 |
先着10名(定員になり次第締め切らせていただきます) |
| テーマ |
1.「ケーキプレート」
日時:11月22日(土) 13:00〜16:00
場所:倉敷 食と器 専門学校 陶芸実習室
2.「キャンドルスタンド」
日時:11月29日(土) 13:00〜16:00
場所:倉敷 食と器 専門学校 ガラス実習室
3・「クリスマスケーキ」
日時:12月6日(土) 13:00〜16:00
場所:倉敷 食と器 専門学校 製菓実習室 |
お申し込み
方法 |
[ 受講申込書 ]
上記申込書を倉敷 食と器 専門学校(〒712-8505
倉敷市連島町西之浦2640番地 FAX086-440-1451)まで
ご送付ください。 |
>>>詳しい内容はコチラをご覧下さい。
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「倉専工房 オンラインショップ」オープン!(2008.8.18)
(倉敷 食と器
専門学校 ) この度、倉芸工房のWebショップ「倉専工房」が開設しました。農林水産大臣賞を受賞した倉敷ロールや、レモンケーキ、タルトなどのオリジナルスイーツを販売いたしております。クレジットカード決済にも対応しておりますので、お気軽にご利用ください。
また、倉敷チボリ公園内にあるアンテナショップ「倉芸工房」にもご来店ください。
■倉専工房 オンラインショップはこちら
■倉芸工房
〒710-0813 岡山県倉敷市寿町12番1号 チボリ公園内
TEL.086-434-1081
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すしコースがテレビで紹介されます!(2008.7.9)
(倉敷 食と器
専門学校 ) 7月10日夕方4時53分からのOHKスーパーニュースの中で本校新設「すしコース」の紹介があります。先日6日(日)のオープンスクールでの様子や学生達の実習風景も放映予定です。ぜひ、ご覧下さい!
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右:香川県知事賞受賞作品
左:高松市市長賞受賞作品 |
「中四国洋菓子コンテスト」香川県知事賞と高松市市長賞を受賞!(2008.7.4)
(倉敷 食と器
専門学校 ) 6月17日、高松市で「中四国ブロック洋菓子コンテスト」が開催され、マジパンB部門において倉敷
食と器 専門学校製パン学科2年生が2位である「香川県知事賞」、3位である「高松市市長賞」を受賞しました。経験年数が3年未満のプロも参加する部門で、学生の受賞はこの2名のみでした。
「搬入が完了したときはとにかくホッとしました。受賞を聞いたときは信じられませんでした。」「くじけそうになったこともあったけど、友達がいたから頑張れました。」とそれぞれ受賞後の感想を語ってくれました。
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プロ参加の「岡山県洋菓子コンテスト 2008」にて、銅賞と技術賞を受賞しました。(2008.6.1)
(倉敷 食と器
専門学校 ) 2008年5月29日に行われた「岡山県洋菓子コンテスト
2008」にて、倉敷 食と器 専門学校の学生がマジパンクリーム仕上げ部門で「銅賞」と「技術賞」を受賞しました。 また、現在、洋菓子店で活躍中の卒業生2名は「銀賞」を受賞。
岡山県洋菓子協会が洋菓子のレベル向上を狙いに主催しているこのコンテスト。入賞した学生は6月17日香川県で開催される中四国ブロックコンテストに出品します。受賞した4名の作品をご覧下さい。
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倉敷 食と器 専門学校に校名が変わりました(2008.4.1)
(倉敷 食と器 専門学校) 4月1日(火)倉敷芸術科学大学専門学校は、「倉敷
食と器 専門学校」として新たな一歩を踏み出しました。
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KURASENオリジナルイルミネーション点灯!(2008.1.31)
(倉敷芸術科学大学専門学校) 1月25日、倉敷芸術科学大学専門学校の校舎屋根にケーキ形のKURASENオリジナルイルミネーションが設置され、点灯セレモニーが行われました。セレモニーでは、青や赤にきらめくケーキが暗闇に浮かび上がると、歓声が起こりました。
4月半ばまで、日没から午後九時半ごろまで点灯しています。是非ご覧下さい。
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チボリ公園に倉敷芸術科学大学と倉敷芸科大専門学校によるショップオープン(2007.10.22)
(倉敷芸術科学大学・倉敷芸術科学大学専門学校) 10月19日、倉敷チボリ公園内に倉敷芸術科学大学専門学校のパティシエや講師が作成した洋菓子、陶器などの作品を倉敷芸術科学大学企業経営学科の学生が販売するショップ「倉芸工房」
が オープンしました。
製菓・製パン学科(倉敷芸術科学大学専門学校)のケーキやタルト、陶芸・ガラス創作学科(倉敷芸術科学大学専門学校)のマグカップや花入れなどの作品を販売することにより、接客や経営、製造技術など、実践的な職場体験をすることができる場として機能しています。
営業時間はチボリ公園開園日の午前11時から午後6時まで。
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「すしコース」新設セレモニー開催(2007.10.1)
(倉敷芸術科学大学専門学校) 倉敷芸術科学大学専門学校は1日、来年4月に新設される「すしコース」をPRするセレモニーを開催しました。
すしコースは国際的な日本食ブームで健康的な食べ物としてすしの人気が高まっていることから、国内のみならず海外でも活躍できる人材を育成します。
セレモニーでは同校の教員・職員・学生らが刺し身や寿司などを食べながら歓談を楽しみました。また「好適環境水」で養殖したヒラメも紹介されました。伊藤校長は「海外での日本食の乱れが進んでいる。伝統に沿ったすしをきちんと教えるとともに、新たな可能性も見出したい」と語りました。
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校名変更記念植樹(2007.8.1)
(倉敷芸術科学大学専門学校) 倉敷芸術科学大学専門学校が2008年度から「倉敷
食と器 専門学校」に校名を変更することを記念した植樹記念式が1日に行われました。教職員らが持ち寄ったオリーブやレモン、ブルーベリーなど十二種二十本の若木を約六十平方メートルの「倉専果樹園」に植樹しました。
将来は収穫した果実を調理や製菓・製パンの実習に活用する予定です。
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中国四国ブロック菓子コンテスト、会長賞受賞(2007.6.18)
(倉敷芸術科学大学専門学校) 6月6日に行われた社団法人日本洋菓子協会協会連合会中国四国ブロック協議会主催「第4回中国四国ブロック洋菓子コンテスト」デコレーションケーキ部門で、倉敷芸術科学大学専門学校 製菓・製パン学科2年の竹本愛希さんが製菓の修業年数が3年未満の者が受賞することのできる賞では最高評価にあたる「社団法人日本洋菓子協会連合会中国四国ブロック協議会
会長賞」を見事受賞しました。
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『学生鰆料理コンテスト』最高賞受賞!(2005.8.6)
(倉敷芸術科学大学専門学校) 『学生鰆料理コンテスト』(県日本調理技能士会主催)で最高賞の岡山市長賞を本校の学生が受賞!61点の出品の中から見事受賞しました。
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全日本高校ゼロハン大会 全国制覇!!(2009.12.20)
(岡山理科大学附属高等学校) 高校生が手作りした50ccエンジン搭載の車でレースする『全日本高校ゼロハン大会』が12月20日(日)倉敷市西阿知町の高梁川河川敷で行われました。
レースは1次予選で1周840mのコースを1台ずつ走りタイムの早い順に2次予選枠が決まります。2次予選は3台〜4台でレースを行い1着になった車が決勝進出となります。
ポールポジションを取った理大号は決勝進出した12台の車の先頭です。チェッカーフラッグが振られた瞬間に爆音を上げながら一斉にスタート!デットヒートを繰り広げながら見事に理大号は念願の優勝を成し遂げました。
ドライバーを務めた機械科2年の戸板くんは『今年こそは優勝をするぞとメンバーと夜遅くまで改良を重ねた車。先輩も含め、みんなの思いを乗せて走りました』と喜んでいました。
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『生タマゴ』ドロップコンテスト―秋の文化祭、開催(2009.10.2)
(岡山理科大学附属高等学校) 秋の文化祭が10月2日(金)に岡山市半田山のキャンパスで開催。体育館での開会式のあと、野外ステージでは○×クイズ、ビンゴ大会、カラオケ大会など展開。話題を呼んだのが校舎3階からの「生タマゴ ドロップコンテスト」。ペットボトル、スチール、風船、ワタなどで作った容器に生タマゴ3個を入れて約10メートル下に割れないよう落とし、得点を競いました。33チームが挑戦、夕方の地元テレビ3社に放映されるなど、話題を呼びました。
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加計第3記念体育館落成記念 「岡山シーガルズ」がやってくる!(2009.3.18)
(岡山理科大学附属高等学校、中学校 ) 郷土のバレーボールクラブチームの「岡山シーガルズ」が、このほど完成した加計第3記念体育館の落成式典で本場の技を披露します。
式典は3月29日(日)午前9時半から岡山市半田町の理科大附属高内の新体育館で行われます。式典のあと10時から「岡山シーガルズによるバレー教室」が開催され、倉敷翠松高校、中山中学校、三門小学校、荘内小学校、石井小学校、大元小学校の児童・生徒や一般の方も参加予定です。午後からは倉敷翠松高校―理大附属高校と中山中学校―理大附属中学校の練習試合が行われます。
日 時
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平成21年3月29日(日) 午前10時 (落成式 午前9:30〜) |
場 所
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岡山理科大学附属高等学校 加計第3記念体育館
住所:岡山市北区半田町957番5(附属高校敷地内) |
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岡山理科大学附属高等学校の生徒数名に密着したテレビ番組が放送!(2008.8.8)
(岡山理科大学附属高等学校) OHK岡山放送で岡山理科大学附属高等学校の生徒数名に密着したテレビ番組が放送されます。岡山理科大学附属高等学校だけが登場する番組です。
是非ご覧ください!
番組名:夢に向かって 〜等身大の青春〜
放送局:OHK岡山放送
放送日時:8月9日(土)11:00〜11:15
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岡山県警察嘱託犬審査会を見学実習(2008.4.28)
(岡山理科大学附属高等学校) 岡山理科大学附属高等学校普通科動物生命コースの生徒28人が、4月25日高梁川河川敷グラウンドで行われた岡山県警察嘱託犬審査会を実習として見学しました。
犯罪捜査や行方不明者捜索などに協力する県警嘱託犬。柵を飛び越えるなどの基本的な動作やしかけを確認する「服従」、足跡のにおいをもとに犯人を捜す「捜索」などの実技試験・審査が行われました。見学実習後に犬と触れ合ったり、警察の方にしつけの方法などを教わりました。
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テニス部が朝の清掃活動を始めて3年が経ちました(2008.4.27)
(岡山理科大学附属高等学校) 岡山理科大学附属高校テニス部の部員達が毎朝、始業前に校内の清掃活動を行っています。心身の鍛錬を目的に、2005年4月から始め毎日掃き掃除やガードレール拭きなどを続けて3年が経ちました。登校してくる教職員や生徒達に「おはようございます」と元気な挨拶が、高校の朝の始まりとなっています。
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テニス部マネージャーがRNC西日本放送「ブカツの天使」(4月27日放送)に出演!(2008.4.27)
(岡山理科大学附属高等学校) 4月27日(日)にRNC西日本放送の「ブカツの天使」(11:40〜11:45)に岡山理科大学附属高等学校テニス部マネージャーが出演し、練習風景や女子マネージャーとしての活躍ぶりなどが取りあげられました。
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「第51回 日本学生科学賞」 読売新聞社賞に山内理絵さんら(理大附高)が入賞(2007.10.15)
(岡山理科大学附属高校) 10月13日、「第51回日本学生科学賞」の岡山県審査が読売新聞岡山支局で行われ、山陽新聞社賞に岡山理科大学附属高等学校2年の山内理絵さんら3人による研究が受賞しました。
山内さんら3人の研究は「落葉分解微生物の機能を利用した環境改善」。学校で大量に出る紙ゴミについてエコロジーな処理方法を追求しました。
応募作53点の中から4作品が受賞し、11月17日から東京で開かれる中央審査に出品されます。
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(写真:山陽新聞社提供) |
“夢舞台”、晴れの甲子園へ(2007.8.2)
(岡山理科大学附属高校) 夏の全国高校野球選手権大会岡山県予選に出場した岡山理科大学附属高校は激戦を勝ち抜いて優勝、8月8日から始まる全国大会に出場します。夏の大会は3年ぶり5度目。
(8月9日追記) 初戦で沖縄代表の興南と対戦、2−3で惜敗しました。ご声援ありがとうございました。
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通信制課程に特進クラス(2007.6.20)
(岡山理科大学附属高校) 本年度より附属高等学校通信制課程に「あなたの大学進学を応援します!」というキャッチフレーズで、全国にも珍しく、先駆けとなる特進クラスを新設しました。
毎週火・水曜日に4時間ずつセンター試験対策の講座を、今年度入試のクラスと来年度入試のクラスの2つに分けて開講。大学受験を目指して現在12名の生徒が受講しています。
授業内容は、国語(現代文、古典)数学1・A&2・B、英語1&2、理科総合A、化学1、日本史B、現代社会。
授業終了後1時間、これらの科目についての質問が自由にできる自習タイムも設けています。大学での勉強の仕方や、大学生活などの経験談も語られるなど、和やかな中にも真剣な学習活動が行なわれています。
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すごいぞ!!岡山県高校総体ゴルフで初V(2007.6.11)
(岡山理科大学附属高校) 男子団体に出場した田中浩太郎、金山謙吾、仁熊章雅君のトリオは、2位に29打の大差をつけて初優勝の栄冠を手にしました。
また、中国アマチュア選手権では田中浩太郎君が4位と善戦しました。全日本アマチュア選手権出場も決定し、今後の活躍が楽しみです。
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クマノミ寄贈式(2007.4.10)
(岡山理科大学附属高校) 5月8日、岡山理科大学専門学校アクアリウム学科から岡山理科大学附属高等学校へ贈りものがありました。ハマクマノミという魚で、映画ファインディングニモに出てきたカクレクマノミの仲間の可愛らしい魚です。5月10日に行われた贈呈式を終え、元気に水槽内で泳いでいます。
理大附属高校1校舎玄関で我々を出迎えてくれますので、是非一度ご覧になって下さい。
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ヘリも飛来し防災訓練(2007.2.21)
(岡山理大附属中学校・高校) 地震や火事など非常災害時の防災技術を学ぶ総合訓練を2月21日に実施しました。
高校の教室で化学実験中に震度5弱の地震が発生!薬品が散乱して引火し火災が拡大したという想定で、生徒や岡山市北消防署の隊員さんら730人が参加しました。はしご車やヘリコプターも出動し、緊迫した雰囲気で訓練を行い、いざという時の心構えを学びました。
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バレーボール女子Vリーグの岡山シーガルズと協定(2006.11.8)
(岡山理科大附属中学校・高校) 岡山から五輪など世界へ羽ばたく選手を生み出すことで地域社会に貢献を目指しバレーボール女子Vリーグの岡山シーガルズと協定を結びました。中・高校に来年4月に新設する女子バレー部の強化をシーガルズが全面バックアップします。Vリーグチームと学校との具体的な提携は全国で初めての事です。
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「伸びている高校ベスト300」に選定(2006.5)
(岡山理科大学附属高校) 『サンデー毎日』特別増刊号に全国6209校の中から"進学に強い高校"として選ばれました。岡山県内の私学は1校だけでした。
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「書の甲子園」で秀作賞 受賞!(2009.12.8)
(岡山理科大学附属中学校) 「書の甲子園」として知られる「第18回国際高校生選抜書展」において中高一貫コース5年生の朴聖植くんが秀作賞を受賞しました。
朴くんは、中学1年生の時に韓国から移住、高校から書道を本格的に始めました。作品は大字書で全紙に”龍”の一字を力強く書きました。朴くんは「昔から格好よくて好きな”龍”の字で素晴らしい賞を受賞できて嬉しい」と喜んでいました。また朴くんの受賞については、毎日新聞に取り上げられました。
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加計第3記念体育館落成記念 「岡山シーガルズ」がやってくる!(2009.3.18)
(岡山理科大学附属高等学校、中学校 ) 郷土のバレーボールクラブチームの「岡山シーガルズ」が、このほど完成した加計第3記念体育館の落成式典で本場の技を披露します。
式典は3月29日(日)午前9時半から岡山市半田町の理科大附属高内の新体育館で行われます。式典のあと10時から「岡山シーガルズによるバレー教室」が開催され、倉敷翠松高校、中山中学校、三門小学校、荘内小学校、石井小学校、大元小学校の児童・生徒や一般の方も参加予定です。午後からは倉敷翠松高校―理大附属高校と中山中学校―理大附属中学校の練習試合が行われます。
日 時
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平成21年3月29日(日) 午前10時 (落成式 午前9:30〜) |
場 所
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岡山理科大学附属高等学校 加計第3記念体育館
住所:岡山市北区半田町957番5(附属高校敷地内) |
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附属中学校で理大教員が理科実験教室(2007.8.28)
(岡山理科大学附属中学校) 8月27・28日に開催された岡山理科大学附属中学校のオープンスクール内でのイベントで、岡山理科大学教員による理科実験教室が行われました。
内容は両日とも化学科・善木道雄教授による「スーパーボールを作ってみよう!」と機械システム工学科・衣笠哲也教師による「ペットボトルロケットを飛ばそう!」。
2日間で計97人の小学生が参加し、科学のおもしろさを体験しました。
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理大図書館見学・業務体験(2007.7.23)
(岡山理科大学附属中学校) 岡山理科大学図書館では、平成16年度より「高校生の理大図書館見学・業務体験ツアー」を行い、随時希望をお受けしております。
今回は、理大附属中学校からの依頼により、平成19年6月20日、2年生32名を対象とした図書館業務体験及び見学を実施しました。内容は、11号館図書館内の見学、OPAC検索、貸出・返却業務、情報検索(今回は理科年表プレミアムを使用)の4項目を行いました。
どの項目も中学生にとっては興味ある内容だったようですが、特に、貸出・返却の業務については、普段、公共図書館に行くことがある生徒たちにとっても、自分たちが実際に体験できる身近な業務として関心は高かったようです。業務体験後も、理大図書館をよく利用してくれています。
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理大附中、松田千夏さん 大会新2冠(2007.5.19)
(岡山理科大学附属中学校) 5月19日、倉敷市で競泳中国五県対抗大会岡山県予選が行われました。ジュニア女子のクラスで岡山理大附属中学校1年の松田千夏さんが、200メートル個人メドレー・100メートル平泳ぎで大会新記録を出し2冠を制しました。
二百b個人メドレーは自己ベストを5秒短縮する2分31秒26、百メートル平泳ぎでベストを出してわずか20分後のレースでしたが、大会記録を3秒以上も塗り替えました。
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ヘリも飛来し防災訓練(2007.2.21)
(岡山理科大学附属中学校・高校) 地震や火事など非常災害時の防災技術を学ぶ総合訓練を2月21日に実施しました。
高校の教室で化学実験中に震度5弱の地震が発生!薬品が散乱して引火し火災が拡大したという想定で、生徒や岡山市北消防署の隊員さんら730人が参加しました。はしご車やヘリコプターも出動し、緊迫した雰囲気で訓練を行い、いざという時の心構えを学びました。
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バレーボール女子Vリーグの岡山シーガルズと協定(2006.11.8)
(岡山理科大附属中学校・高校) 岡山から五輪など世界へ羽ばたく選手を生み出すことで地域社会に貢献を目指しバレーボール女子Vリーグの岡山シーガルズと協定を結びました。中・高校に来年4月に新設する女子バレー部の強化をシーガルズが全面バックアップします。Vリーグチームと学校との具体的な提携は全国で初めての事です。 |

快挙!全国大会に中学生3名が出場!!(2005.10.1)
(岡山理科大学附属中学校) 夏休みに各地で行われた全国大会(空手・ゴルフ・アーチェリー)に、3年生の3名が出場しました。
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